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企業情報採用・インターンシップ

教育・研修制度

日立では、個人は自分で道を選択すること、そして会社は自分の価値を自分で作ろうとしている社員を最大限支援することを第一に考えています。ここで紹介しているのは、その一例ですが、これから始まる日立人としての歩みは、社員の数だけあると考えています。

入社〜2年目 ビジネス・マネジメント系の場合

日立では入社から2年目までを社会人・日立人としての基礎づくりの期間と考えています。じっくり密度の高い成長をしてほしいと思うからです。導入教育で社会人・日立人としての基礎を学び、責任ある仕事を任せていきます。その責任が少しずつ大きくなっていく間に、自主性と問題解決のスキルを身につけるようにしていきます。そして2年目の最後には自身の仕事を総括し、論理的に他者にプレゼンテーションする場があります。自己整理ができ、次のステップに進むためにとても役立つ場です。

3年目以降

社員一人ひとりの成長に繋がる多岐に亘る研修プログラムを用意しています。本人が学びたいプログラムを選択し、上司と相談して受講していきます。内容は海外ビジネスでも欠かせないネゴシエーションスキル、ビジネスリーダー育成、MBAに匹敵するようなプログラムまで、その数3,000にのぼります。