日立では、地球環境を保全し、持続可能な社会を実現するため、 地球温暖化の防止、資源の循環的な利用、生態系の保全を重要な3つの柱とした「環境ビジョン2025」 を策定し、製品の全ライフサイクルにおける環境負荷を低減する環境適合製品の研究開発に取り組んでいます。
RDG:研究開発グループ CRL:中央研究所 HRL:日立研究所 YRL:横浜研究所
2013年5月14日 HRL
従来比約3分の2サイズの鉄道車両用3.3kV/1,200Aパワーモジュールを開発
2013年4月11日 HRL
次世代石炭火力発電向けガスタービンクリーン燃焼技術を開発
2013年2月20日 HRL
300mSv/hの高線量率環境下でガンマ線強度分布を測定可能なガンマカメラを開発

2012年3月15日 HRL CRL
SiCを用いた鉄道車両インバータ用3.3kV小型ハイブリットモジュールを開発 [PDF形式 211kバイト]

2011年10月13日 RDG
インドのバンガロールに「日立インドR&Dセンタ」を開設 [PDF形式 230kバイト]

2011年5月19日 HRL
環境適合バナジウム系低融点ガラスの開発が「環境賞」優秀賞を受賞 [PDF形式 209kバイト]

2011年1月17日 RDG
社会イノベーション事業のグローバルな成長に向け研究開発体制を刷新 [PDF形式 419kバイト]