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用語解説

プロジェクタなどで投影した映像が台形型にゆがんだ際、そのゆがみを補正すること。「台形ゆがみ補正」などとも呼ばれる。
台形型のゆがみは、スクリーンなどの投影面に対して、映像を上方または下方の位置から投影した際に発生する。設置場所が制限されるプロジェクタを利用する場合などに有効な機能となるため、プロジェクタにはキーストーン補正の機能が付いているものが多い。

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