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日立製作所 中央研究所

庭園開放日のご案内

庭園の様子

日立中央研究所では、毎年2回、春と秋に庭園開放を行っており、
一般の方々に武蔵野の面影を残す庭園を自由に散策頂いています。

庭園には約27,000本の樹木があり、春には桜などの開花、秋は紅葉、黄葉が楽しめます。 また、国分寺崖線(通称ハケ)からの涌き水は 『野川』の源流の一つとなっています。

湧水が集まる大池には白鳥がおり、周辺の林では数種類の野鳥も見ることができます。

『日立中央研究所は昭和17年の設立以来、構内の自然環境の保全に取り組んでいます』

【2012年の庭園開放予定日】

  • 春: 2012年4月1日(日)  10:00-14:30
  • 秋: 2012年11月           (詳細未定)

※ いずれも、雨天の場合は中止させて頂きます。

【ご連絡およびお願い事項】

  • 入場無料。事前予約は不要です。
  • 国分寺市民以外の方でも入場可能です。
  • 入場場所は正門(東側門)のみとなります。
  • 車、自転車の乗り入れはご遠慮願います。
  • 入門時に受付にて入場人数をご記帳下さい。
    (人数制限は特にありません。)
  • 小学生以下は保護者同伴が必要です。
  • アルコール類の持ち込みはご遠慮願います。
  • ペットの入場はお断りさせていただきます。
  • 開放は庭園のみとなっております。建屋内へは入れません。
  • 写真撮影は庭園のみとさせて頂きます。建物の撮影はご遠慮下さい。
  • 涌き水の場所をご覧頂けます。
  • 詳しい場所は、当日受付で配布するパンフレットをご覧下さい。