庭園開放日のご案内

日立中央研究所では、毎年2回、春と秋に庭園開放を行っており、
一般の方々に武蔵野の面影を残す庭園を自由に散策頂いています。
庭園には約27,000本の樹木があり、春には桜などの開花、秋は紅葉、黄葉が楽しめます。 また、国分寺崖線(通称ハケ)からの涌き水は 『野川』の源流の一つとなっています。
湧水が集まる大池には白鳥がおり、周辺の林では数種類の野鳥も見ることができます。
『日立中央研究所は昭和17年の設立以来、構内の自然環境の保全に取り組んでいます』
【2012年の庭園開放予定日】
※ いずれも、雨天の場合は中止させて頂きます。
【ご連絡およびお願い事項】