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スマートシティ

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人と地球の“ちょうどいい”関係 〜スマートなくらし、街、社会をめざして〜

本イベントは終了しました。多数のご来場、ありがとうございました。

2011年10月4日(火)から8日(土)までの5日間、幕張メッセにて「CEATEC JAPAN 2011」が開催されました。

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「CEATEC JAPAN 2011」 展示会場マップ

「CEATEC JAPAN」は、IT(情報技術)とエレクトロニクス分野でのアジア最大規模の展示会です。日立グループは、「人と地球の“ちょうどいい”関係〜スマートなくらし、街、社会をめざして〜」をテーマに、2つの展示ゾーンに出展しました。1つは、特別展示「スマートコミュニティ イノベーション2011」内の「スマートコミュニティ“ZERO”」という共同展示ゾーン。もう1つは、ホーム&パーソナルゾーンでの日立グループとしての展示です。この2つのゾーンで日立は、世界各地で進行中のスマートシティという街づくりの支援から、家庭でのエネルギーマネジメントシステムといった身近なくらしのソリューションまで幅広い分野での取り組みをご紹介しました。

スマートコミュニティ イノベーション 2011 スマートコミュニティ“ZERO” 共同展示

「スマートコミュニティ“ZERO”」のテーマは、「ゼロエミッション」「エネルギーの地産地消」そして、地球温暖化や自然災害に対処できる新たな社会システムの再構築「ゼロからのスタート」をテーマとした(株)日産自動車などとの共同展示です。

日立グループは、メインステージでの「日立が考えるスマートな次世代都市」と題したコンセプトステージのほか、EV(電気自動車)充電管理ソリューションのご紹介、新発売の急速充電器(EV Quick Charger)や充電スタンド「エネタス」のデモンストレーションなどを行いました。

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スマートコミュニティ“ZERO” メインステージ

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EV(電気自動車)充電管理ソリューションのご紹介

ホーム&パーソナルゾーン 日立グループ展示

日立グループの展示ブースでは、日立が考えるスマートな次世代都市のコンセプトや取り組み事例、省エネ関連の製品やサービス、HEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム)の将来技術などをご紹介しました。
メインステージと2つのミニステージで展開されたプレゼンテーションでは、お越しいただいた多くのお客さまに、次世代都市のくらしのあり方や、スマートシティに対する日立の考え方をお伝えしました。

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ホーム&パーソナルゾーン 日立グループ展示

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日立グループ メインステージ

日立は、今回の共同展示のように、スマートシティ事業におけるパートナー企業と柔軟に連携し、人と地球の“ちょうどいい”関係を実現するスマートな次世代都市の構築をめざしてまいります。

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