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お客様の事業所の立地条件、負荷特性、運転条件に応じて、負荷の増加や変更に柔軟に対応でき、しかも信頼度の高い計画を提案いたします。

イメージ 設備計画の基本方針図

基本方針

1)安全性

電気事故、設備火災、破損による波及災害を防止する。

2)信頼性

製造プロセスや負荷に応じて、事故発生時の被害を最小として、短時間復旧が可能なこと。

3)経済性

事業所の規模、負荷特性、保守費を含め、経済性に優れていること。

4)増設対応性

負荷の増加や変更を考慮して、余地余力を配慮する。

5)保守性

日常の運転や保守に際して、不便や危険がないこと。

6)耐環境性

塩害、塵埃、腐食性ガス、騒音、地震、落雷などの立地条件や自然条件を考慮する。

7)環境調和

省エネ、騒音、振動、排ガス、臭気、美観など設備の環境負荷の低減を図る。