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光トポグラフィ技術の活用

Hitachi

研究用ハードウェア

近赤外光を計測に用いるため、外部ノイズの影響が少なく、より日常に近い環境で脳機能を計測することが出来ます。
少チャンネルから多チャンネルまで幅広いラインアップを取り揃えております。
また、刺激呈示システムと連動させることにより、効率的な計測を実現します。
さらに計測データには日立の解析プラットフォームを使用することにより、様々な解析方式を利用することが可能です。

研究用ハードウェア

近赤外光トポグラフィ装置
(OT-R40シリーズ)
全頭計測タイプ 24〜52ch

  • 刺激呈示システムを標準バンドル
  • ユーザビリティを追求した計測技術
  • 多彩な表示、解析機能
  • 研究に適した豊富なオプション

ウェアラブル光トポグラフィ
(WOT-220/WOT-100)
前額部専用 10〜22ch

  • 小型軽量、バッテリ駆動可能なウェアラブルデザイン
  • 無線通信によるリアルタイム計測/表示
  • 4人までの複数人同時計測が可能

頭部近赤外光計測装置
(HOT121B)
前額部専用 2ch

  • 簡単装着により短時間で計測開始
  • 前額部専用の小型軽量ヘッドセット(2ch)
  • 3G加速度センサーで体動感知