
IT機器の性能が高まり、サーバの仮想化や集約化が進み機器が高集積化したことで、データセンタにおける消費電力量は増加の一途をたどっております。
日立は、世界三大国際標準化機関の一つであるITU*の国際規格に採用された技術力をいかし、増加を続けるデータセンタの消費電力量抑制に貢献します。

受付、診療、検査、会計など、さまざまな病院の業務の中で重要な役割を担うカルテ。これを電子化し、業務全体でシームレスに情報共有することで、より迅速で満足度の高い医療サービスを提供する動きが加速しています。
日立は、各種医療機器と連携した電子カルテシステムの構築と、それを支えるメンテナンスサービスの提供により、医療現場の業務の効率化に貢献します。