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仮想ワークスペース・VDI

UCPかんたんVDIモデルとは

「UCPかんたんVDIモデル」は、VDI構築に関する日立の豊富なノウハウや経験を基に開発したソリューションです。VDIの共通的な要件に適合した統合プラットフォームを提供することで、VDIシステムの構築を迅速かつ容易に実現します。

UCPかんたんVDIモデルとは

特長

短納期で提供

豊富な構築ノウハウに基づき、適切に設計・サイジングされたVDIシステムをプリセットした状態で導入します。これにより、要件定義から運用開始までの期間を短縮し、VDIシステムの迅速な立ち上げと安定運用を実現します。

提供スケジュールイメージ

ニーズに合ったVDIシステム環境を提供

ユーザーの業務形態に合わせた仮想化方式の選択が可能です。OA系アプリケーションを利用するだけの部署にはアプリケーション仮想化方式、非定型業務中心の専門業務部署には、デスクトップ仮想化方式を導入いただくことで、コストパフォーマンスのよい仮想環境構築を実現します。

充実したサポートで導入後も安心

万一の問題発生時には、万全のサポート体制により、ワンストップで対応します。サポート窓口側でお客さまごとの出荷時構成情報を管理しているので、専任エンジニアや保守サービス拠点と連携した迅速な対応が可能です。

ラインアップ

業務形態に合わせて、自由度の高い環境が必要なユーザーに適したデスクトップ仮想化方式と、定型業務向けユーザーに適した、リソース集約率が高いアプリケーション仮想化方式から選択いただけます。さらに、冗長化レベルに合わせた複数のグレードを用意しております。

ラインアップ

リーフレット

UCPかんたんVDIモデル

UCPかんたんVDIモデル(PDF形式、4,870kB)(新規ウィンドウを開く)

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