ページの本文へ

Hitachi

統合プラットフォーム

サーバ仮想分野における日立の特許には、負荷変動の影響範囲をグループ(部門)内に抑え、性能確保・性能予測の容易化を実現する「CPUグルーピング」があります。日立では、この特許技術を日立のサーバ論理分割機構「Virtage」に搭載し、お客様に価値ある製品を提供しています。

CPUグルーピング

 プロセッサグルーピング

日本特許第5178778号

物理CPUとLPARをグループ管理し、同じグループ内の複数のLPAR間でグループ内の物理CPUを時分割で共有することで仮想化計算機システム。

*
特許に関する表記は、2014年10月6日現在のものです。