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Hitachi

日立ストレージソリューション

日立ディスクアレイシステムにおけるSVP セキュリティホール(2018年8月分)対策について

公開日: 2018年9月5日
(株)日立製作所 ITプロダクツ統括本部

セキュリティ情報ID
 hitachi-sec-2018-310

1. 日立ディスクアレイシステムに対するセキュリティホール対策のお知らせ

Microsoft製品に対して、以下に示すセキュリティホールが公開されました。

[新規情報]

  1. 投機的実行機能を持つCPUの脆弱性の更新プログラム(ADV180018)
  2. Adobe Flash Playerの脆弱性の更新プログラム(ADV180020)
  3. Diagnostics Hub Standard Collectorの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-0952)
  4. Device Guardの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8200,etc)
  5. Microsoft Edgeの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8266,etc)
  6. Internet Explorerの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8316)
  7. Windows Installerの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8339)
  8. Windows Kernelの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8341)
  9. Windows Network Driver Interface Specification (NDIS)の脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8342)
  10. Windows Network Driver Interface Specification (NDIS)の脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8343)
  11. Microsoft Graphicsの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8344)
  12. LNKの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8345)
  13. LNKの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8346)
  14. Windows Kernelの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8348)
  15. Microsoft COM for Windowsの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8349)
  16. Microsoft Browserの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8351)
  17. Scripting Engineの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8353,etc)
  18. Scripting Engineの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8355,etc)
  19. Microsoft Browserの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8357)
  20. .NET Frameworkrの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8360)
  21. Microsoft Edgeの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8370)
  22. Windows GDIの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8394,etc)
  23. Windows GDIの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8396)
  24. Windows GDI+の脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8397)
  25. DirectX Graphics Kernel (DXGKRNL)の脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8401,etc)
  26. Microsoft Browserの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8403)
  27. Win32kの脆弱性の更新プログラム(CVE-2018-8404)

日立ディスクアレイシステムのSVPにおける、上記(1)〜(27) の脆弱性の影響は下記の通りです。

  1. 本件は、投機的実行機能を持つCPUに対するサイドチャネル攻撃により、L1データキャッシュ情報の漏えいが起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには、特別に細工されたプログラムを実行する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:ADV180018
  2. 本件はAdobe Flash Playerの脆弱性により、リモートでコードが実行されるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたWebサイトを表示する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:ADV180020
  3. 本件はDiagnostics Hub Standard Collectorの脆弱性により、特権の昇格が起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されアプリケーションを実行する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-0952
  4. 本件はDevice Guardの脆弱性により、セキュリティ機能のバイパスが起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには悪意のあるコードを挿入したスクリプトを実行する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8200,CVE-2018-8204
  5. 本件はMicrosoft Edgeの脆弱性により、リモートでコードが実行されるというものです。SVPでは本件の対象となるMicrosoft Edgeを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8266,CVE-2018-8381
  6. 本件はInternet Explorerの脆弱性により、リモートでコードが実行されるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたWebサイトを表示する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8316
  7. 本件はWindows Installerの脆弱性により、特権の昇格が起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたアプリケーションを実行する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8339
  8. 本件はWindows Kernelの脆弱性により、情報漏えいが起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたアプリケーションを実行する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8341
  9. 本件はWindows Network Driver Interface Specification (NDIS)の脆弱性により、特権の昇格が起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたアプリケーションを実行する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8342
  10. 本件はWindows Network Driver Interface Specification (NDIS)の脆弱性により、特権の昇格が起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたアプリケーションを実行する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8343
  11. 本件はMicrosoft Graphicsの脆弱性により、リモートでコードが実行されるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたWebサイトを表示する、またはドキュメントファイルを開く必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8344
  12. 本件はLNKの脆弱性により、リモートでコードが実行されるというものです。SVPでは、本件の対象となるOSを使用しており、本脆弱性の影響を受けます。
      詳細:CVE-2018-8345
  13. 本件はLNKの脆弱性により、リモートでコードが実行されるというものです。SVPでは、本件の対象となるOSを使用しており、本脆弱性の影響を受けます。
      詳細:CVE-2018-8346
  14. 本件はWindows Kernelの脆弱性により、情報漏えいが起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたアプリケーションを実行する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8348
  15. 本件はMicrosoft COM for Windowsの脆弱性により、リモートでコードが実行されるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたファイルを開く必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8349
  16. 本件はMicrosoft Browserの脆弱性により、情報漏えいが起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには悪意のあるWebサイトを表示する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8351
  17. 本件はScripting Engineの脆弱性により、リモートでコードが実行されるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたWebサイトを表示する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8353,CVE-2018-8371,CVE-2018-8373,CVE-2018-8389
  18. 本件はScripting Engineの脆弱性により、リモートでコードが実行されるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたWebサイトを表示する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8355,CVE-2018-8372,CVE-2018-8385
  19. 本件はMicrosoft Browserの脆弱性により、特権の昇格が起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには悪意のあるコードが挿入されたスクリプトを実行する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8357
  20. 本件は.NET Frameworkの脆弱性により、情報漏えいが起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためにはマルチテナント環境において高負荷/高密度ネットワーク接続で .NETアプリケーションを利用する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8360
  21. 本件はMicrosoft Edgeの脆弱性により、情報漏えいが起こるというものです。SVPでは本件の対象となるMicrosoft Edgeを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8370
  22. 本件はWindows GDIの脆弱性により、情報漏えいが起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたWebサイトを表示する、またはファイルを開く必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8394,CVE-2018-8398
  23. 本件はWindows GDIの脆弱性により、情報漏えいが起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたWebサイトを表示する、またはファイルを開く必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8396
  24. 本件はWindows GDI+の脆弱性により、リモートでコードが実行されるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたWebサイトを表示する、またはファイルを開く必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8397
  25. 本件はDirectX Graphics Kernel (DXGKRNL)の脆弱性により、特権の昇格が起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたアプリケーションを実行する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8401,CVE-2018-8405,CVE-2018-8406
  26. 本件はMicrosoft Browserの脆弱性により、リモートでコードが実行されるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたWebサイトを表示する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8403
  27. 本件Win32kの脆弱性により、特権の昇格が起こるというものです。本脆弱性を攻撃者が悪用するためには特別に細工されたアプリケーションを実行する必要があります。SVPはサブシステム管理専用装置であり、このような操作が行われることはありません。このため、SVPでは本脆弱性の影響は受けません。または本件の対象となるOSを使用していないため、本脆弱性の影響は受けません。
      詳細:CVE-2018-8404

弊社ストレージ装置における、今回の脆弱性の影響を以下の表に示します。

脆弱性の影響
ストレージ装置 影響する脆弱性
Hitachi Unified Storage VM (HUS VM) CVE-2018-8345
Hitachi Virtual Storage Platform G1000,G1500
Hitachi Virtual Storage Platform F1500
Hitachi Virtual Storage Platform VX7
CVE-2018-8345
CVE-2018-8346
Hitachi Virtual Storage Platform
Hitachi Virtual Storage Platform VP9500

SVPは直接ストレージ機能には係わりませんので、万一攻撃者から攻撃された場合であってもストレージとしてのデータの内容およびRead/Write機能に支障はありません。また日立ディスクアレイシステムに蓄積されているデータを読み取られることもありません。
しかしながら万一SVPが攻撃された場合、装置の構成変更設定や保守作業に支障をきたす等の可能性があります。
そのため今般、対象となる製品に対しまして、予防処置をさせていただきます。

2. 今回のセキュリティホールの特徴

攻撃者がこの脆弱性を悪用した場合、悪意のある.LNKファイルを参照することで実行される悪意のあるバイナリにより、SVPで攻撃者の選んだコードが実行される可能性があります。

3. 対象製品

Microsoft Windows OSを搭載したSVPを装備する下記の製品が本件の対象となります。

  • Hitachi Virtual Storage Platform G1000,G1500、Hitachi Virtual Storage Platform F1500
  • Hitachi Virtual Storage Platform VX7
  • Hitachi Unified Storage VM (HUS VM)
  • Hitachi Virtual Storage Platform、Hitachi Virtual Storage Platform VP9500
  • Hitachi Universal Storage Platform V、Hitachi Universal Storage Platform VM
注:
Hitachi Virtual Storage Platform G130,G150,G350,G370,G700,G900、Hitachi Virtual Storage Platform F350,F370,F700,F900、Hitachi Virtual Storage Platform G100,G200,G400,G600,G800、Hitachi Virtual Storage Platform F400,F600,F800、Hitachi Unified Storage 100、Hitachi Adaptable Modular Storage、Hitachi Workgroup Modular Storage、および Hitachi Simple Modular Storageは影響を受けません。

4. クライアントPC、もしくは管理サーバ*1のご使用について

クライアントPCでのStorage Navigatorのご使用については、Storage Navigator機能に限ったご使用であれば特に問題ありません。
クライアントPCを他の用途でもご利用されている場合や、管理サーバをご利用されている場合は、ご利用内容によっては今回の脆弱性の影響を受ける可能性があります。
詳しくはメーカにお尋ねいただくか、以下のセキュリティサイトをご確認の上対応をお願い致します。

*1
Hitachi Virtual Storage Platform G130,G150,G350,G370,G700,G900、Hitachi Virtual Storage Platform F350,F370,F700,F900、Hitachi Virtual Storage Platform G100,G200,G400,G600,G800、および、Hitachi Virtual Storage Platform F400,F600,F800を管理するためのサーバ(SVP)のことを管理サーバと表現しています。

5. 本セキュリティホールに関する情報

  1. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/ADV180018
  2. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/ADV180020
  3. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-0952
  4. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8200
    https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8204
  5. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8266
    https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8381
  6. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8316
  7. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8339
  8. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8341
  9. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8342
  10. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8343
  11. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8344
  12. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8345
  13. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8346
  14. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8348
  15. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8349
  16. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8351
  17. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8353
    https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8371
    https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8373
    https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8389
  18. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8355
    https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8372
    https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8385
  19. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8357
  20. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8360
  21. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8370
  22. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8394
  23. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8398
  24. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8396
  25. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8397
  26. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8401
    https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8405
    https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8406
  27. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8403
  28. https://portal.msrc.microsoft.com/ja-JP/security-guidance/advisory/CVE-2018-8404

6. 本件に関する問い合せ窓口


7. 更新履歴

  • 2018年9月5日: このセキュリティ情報ページを新規作成および発信しました。
*1
弊社では、セキュリティ対応に関して正確な情報を提供するよう努力しておりますが、セキュリティ問題に関する情報は変化しており、当ホームページで記載している内容を予告なく変更することがありますので、あらかじめご了承ください。情報ご参照の際には、常に最新の情報をご確認いただくようお願いします。
*2
当ホームページに記載されている製品には、他社開発製品が含まれております。これらのセキュリティ情報については他社から提供、または公開された情報を基にしております。弊社では、情報の正確性および完全性について注意を払っておりますが、開発元の状況変化に伴ない、当ホームページの記載内容に変更が生じることがあります。
*3
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