●リース契約にてストレージをお使いのお客さま、再リースする事がコスト削減の近道と思っていませんか?
最新のストレージを使用することにより、コスト削減に繋がるケースが多いのも事実です。例えば、弊社の旧ストレージから最新ストレージへのリプレースを試算したケースですが、既存のストレージを使い続けるよりも、思い切って最新のストレージに買い替えた方が、ハードウェアを中心に価格低下が進んでいますので、コスト削減に非常に有効です。
■年間コスト比較(試算例)*1
ミッドレンジクラスでの試算例
ハイエンドクラスでの試算例
弊社の仮想化機能を利用すると、リソースの有効活用、運用管理の軽減が図れ、さらなるコスト削減が期待できます。
また、リース契約でなく、ストレージをお買取りの場合でも、同様にコスト削減できるケースもあります。
さらに、省エネや省スペース化、CO2削減の観点でも有効です。
■その他のリプレースのメリット
- *1
- ミッドレンジクラスでは、弊社ストレージHitachi Adaptable Modular Storage 200をHitachi Adaptable Modular Storage 2010にリプレースした場合をサンプルとして試算しています。
ハイエンドクラスでは、弊社ストレージHitachi Universal Storage PlatformをHitachi Virtual Storage Platformにリプレースした場合をサンプルとして試算しています。
- *2
- 保守料金は、24時間、365日対応にて試算しています。
- *3
- 導入費には、導入サービス費、データ移行費が含まれます。
●ざっくり診断の手順
- お問い合わせフォームにご入力いただき、ご送信ください。
- 弊社から折り返しヒアリングシートをお送りいたしますので、お客さまにてご利用中のストレージについてご記入いただき、ご返送いただきます。
- ご送付いただいた内容を元にストレージの導入コストや保守料金、電力料金、設置スペースのコスト、およびCO2排出量の削減効果等の診断結果をお客さまにご送付させていただきます。
- * 弊社ストレージ製品を既にご導入済みのお客さまへのお願い:
弊社営業担当が、お客さまのご使用機器構成を把握しております。
つきましては弊社営業経由でお問合せをお願い致します。
ざっくり診断は、必要項目を入力して送るだけ!
とにかくカンタン!ラクラク!お気軽にお問合せください!
- * 現在、お客さまがご利用中の弊社以外のストレージ製品でも診断できます。ただし、お客さまがご使用中の外付けのストレージ製品が診断の対象となります。
- * 仮想化機能を利用したコスト削減効果についても診断できます。
- * 削減数値につきましては、当社独自の試算方法に基づくものです。
- * お客さまの使用環境や構成によって、コスト削減効果が異なります。