Hitachi

大容量HDD(Hard Disk Drive) の採用によりエネルギー消費効率を向上させ、 製品ライフサイクル全体の記憶容量あたりのCO2排出量を従来製品比で45〜48%削減しました※1。 また、記憶容量あたりのCO2排出量はモデル間でほぼ同等(18〜20kg-CO2e※1)のため、 上位モデルへアップグレードしてもCO2排出量を同等に維持できます。

  G100 G200 G400 G600
CO2削減率
G100 CFPマーク
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※1 一般社団法人 産業環境管理協会によるカーボンフットプリントコミュニケーションプログラム (http://www.cfp-japan.jp/)で検証合格(登録番号:CR-CI05-15003〜6)。

CFP(カーボンフットプリント)とは

CFP(カーボンフットプリント)とは、Carbon Footprint of Productsの略称で、商品やサービスの原材料調達から廃棄・リサイクルに至るまでのライフサイクル全体を通して排出される温室効果ガスの排出量をCO2に換算して、商品やサービスに分かりやすく表示する仕組みです。
詳しくは、一般社団法人 産業環境管理協会サイトを参照ください。

G100
G100 CFPマーク
自社比
従来製品(発売時期 2012年4月)「Hitachi Unified Storage 110」と比較した際の、1TB・1年あたりのCO2排出量の削減率をCFPマークに記載

従来製品(発売時期 2012年4月)と比較
CO2を削減カーボンフットプリント
http://www.cfp-japan.jp
登録番号: CR-CI05-15003
  対象製品 従来製品
製品名 Hitachi Virtual Storage Platform G100 Hitachi Unified Storage 110
型式 HT-40SD-CBSL0/HT-F40SD-DBL HT-4017-RXSL/T-F4017-DBL
CO2
排出量
製品あたり 34 t-CO2 65 t-CO2
1TB・1年あたり*1 19kg-CO2/TB 年 37kg-CO2/TB 年
主な製品仕様 記憶容量*2 352 TB 352 TB
想定使用年数*3 5年 5年
用途*4 その他のもの その他のもの
ディスク回転数 7.2 krpm 7.2 krpm
ディスクサイズ,台数 3.5inch-60台 3.5inch-120台
測定条件 使用時電力は、省エネ法(2011年度規定)で定める特定の測定方法(条件、構成)により測定しております。

対象製品の特徴(従来製品比較)

  • 大容量3.5inch/2.5inch HDD(Hard Disk Drive)採用によるエネルギー消費効率の向上
*1
1TB・1年あたりのCO2排出量は、製品あたりのCO2排出量を記憶容量[TB]、および想定使用年数[年]で除した数値となります。
*2
本容量は1KByte=1,000Byteとして計算した値です。
*3
想定使用年数は、法定耐用年数(電子計算機 その他のもの 5年)として計算しております。
*4
省エネ法で定める磁気ディスク-サブシステムの用途による製品区分に対応します。

従来製品は過去に検証を受けていますが、最新の2次データを使用して再算定し、再検証を受けています。

カーボンフットプリントマークの削減率(自社比)は、機能あたりのCO2排出量を対象製品と従来製品とで比較した数値となります。なお、機能あたりのCO2排出量は、製品あたり(ライフサイクル全体)のCO2排出量を製品の機能(記憶容量[TB]と想定使用年数[年]の積)で除算し算出しております(単位は、kg-CO2/TB 年)。
  • 製品の改良により予告なく記載されている仕様が変更になることがあります。
G200
G200 CFPマーク
自社比
従来製品(発売時期 2012年4月)「Hitachi Unified Storage 130」と比較した際の、1TB・1年あたりのCO2排出量の削減率をCFPマークに記載

従来製品(発売時期 2012年4月)と比較
CO2を削減カーボンフットプリント
http://www.cfp-japan.jp
登録番号: CR-CI05-15004
  対象製品 従来製品
製品名 Hitachi Virtual Storage Platform G200 Hitachi Unified Storage 130
型式 HT-40SC-CBSL1/HT-F40SC-DBL HT-4066-RSLE/HT-F4066-DBL
CO2
排出量
製品あたり 52 t-CO2 130 t-CO2
1TB・1年あたり*1 18kg-CO2/TB 年 37kg-CO2/TB 年
主な製品仕様 記憶容量*2 564 TB 705 TB
想定使用年数*3 5年 5年
用途*4 その他のもの その他のもの
ディスク回転数 7.2 krpm 7.2 krpm
ディスクサイズ,台数 3.5inch-96台 3.5inch-240台
測定条件 使用時電力は、省エネ法(2011年度規定)で定める特定の測定方法(条件、構成)により測定しております。

対象製品の特徴(従来製品比較)

  • 大容量3.5inch/2.5inch HDD(Hard Disk Drive)採用によるエネルギー消費効率の向上
*1
1TB・1年あたりのCO2排出量は、製品あたりのCO2排出量を記憶容量[TB]、および想定使用年数[年]で除した数値となります。
*2
本容量は1KByte=1,000Byteとして計算した値です。
*3
想定使用年数は、法定耐用年数(電子計算機 その他のもの 5年)として計算しております。
*4
省エネ法で定める磁気ディスク-サブシステムの用途による製品区分に対応します。

従来製品は過去に検証を受けていますが、最新の2次データを使用して再算定し、再検証を受けています。

カーボンフットプリントマークの削減率(自社比)は、機能あたりのCO2排出量を対象製品と従来製品とで比較した数値となります。なお、機能あたりのCO2排出量は、製品あたり(ライフサイクル全体)のCO2排出量を製品の機能(記憶容量[TB]と想定使用年数[年]の積)で除算し算出しております(単位は、kg-CO2/TB 年)。
  • 製品の改良により予告なく記載されている仕様が変更になることがあります。
G400
G400 CFPマーク
自社比
従来製品(発売時期 2012年4月)「Hitachi Unified Storage 150」と比較した際の、1TB・1年あたりのCO2排出量の削減率をCFPマークに記載

従来製品(発売時期 2012年4月)と比較
CO2を削減カーボンフットプリント
http://www.cfp-japan.jp
登録番号: CR-CI05-15005
  対象製品 従来製品
製品名 Hitachi Virtual Storage Platform G400 Hitachi Unified Storage 150
型式 HT-40SC-CBLM2/HT-F40SC-DBL HT-4066-RMH/HT-F4066-DBL
CO2
排出量
製品あたり 110 t-CO2 250 t-CO2
1TB・1年あたり*1 20kg-CO2/TB 年 35kg-CO2/TB 年
主な製品仕様 記憶容量*2 1,128 TB 1,409 TB
想定使用年数*3 5年 5年
用途*4 その他のもの その他のもの
ディスク回転数 7.2 krpm 7.2 krpm
ディスクサイズ,台数 3.5inch-192台 3.5inch-480台
測定条件 使用時電力は、省エネ法(2011年度規定)で定める特定の測定方法(条件、構成)により測定しております。

対象製品の特徴(従来製品比較)

  • 大容量3.5inch/2.5inch HDD(Hard Disk Drive)採用によるエネルギー消費効率の向上
*1
1TB・1年あたりのCO2排出量は、製品あたりのCO2排出量を記憶容量[TB]、および想定使用年数[年]で除した数値となります。
*2
本容量は1KByte=1,000Byteとして計算した値です。
*3
想定使用年数は、法定耐用年数(電子計算機 その他のもの 5年)として計算しております。
*4
省エネ法で定める磁気ディスク-サブシステムの用途による製品区分に対応します。

従来製品は過去に検証を受けていますが、最新の2次データを使用して再算定し、再検証を受けています。

カーボンフットプリントマークの削減率(自社比)は、機能あたりのCO2排出量を対象製品と従来製品とで比較した数値となります。なお、機能あたりのCO2排出量は、製品あたり(ライフサイクル全体)のCO2排出量を製品の機能(記憶容量[TB]と想定使用年数[年]の積)で除算し算出しております(単位は、kg-CO2/TB 年)。
  • 製品の改良により予告なく記載されている仕様が変更になることがあります。
G600
G600 CFPマーク
自社比
従来製品(発売時期 2012年4月)「Hitachi Unified Storage 150」と比較した際の、1TB・1年あたりのCO2排出量の削減率をCFPマークに記載

従来製品(発売時期 2012年4月)と比較
CO2を削減カーボンフットプリント
http://www.cfp-japan.jp
登録番号: CR-CI05-15006
  対象製品 従来製品
製品名 Hitachi Virtual Storage Platform G600 Hitachi Unified Storage 150
型式 HT-40SC-CBLM3/HT-F40SC-DBL HT-4066-RMH/HT-F4066-DBL
CO2
排出量
製品あたり 160 t-CO2 250 t-CO2
1TB・1年あたり*1 19kg-CO2/TB 年 35kg-CO2/TB 年
主な製品仕様 記憶容量*2 1,692 TB 1,409 TB
想定使用年数*3 5年 5年
用途*4 その他のもの その他のもの
ディスク回転数 7.2 krpm 7.2 krpm
ディスクサイズ,台数 3.5inch-288台 3.5inch-480台
測定条件 使用時電力は、省エネ法(2011年度規定)で定める特定の測定方法(条件、構成)により測定しております。

対象製品の特徴(従来製品比較)

  • 大容量3.5inch/2.5inch HDD(Hard Disk Drive)採用によるエネルギー消費効率の向上
*1
1TB・1年あたりのCO2排出量は、製品あたりのCO2排出量を記憶容量[TB]、および想定使用年数[年]で除した数値となります。
*2
本容量は1KByte=1,000Byteとして計算した値です。
*3
想定使用年数は、法定耐用年数(電子計算機 その他のもの 5年)として計算しております。
*4
省エネ法で定める磁気ディスク-サブシステムの用途による製品区分に対応します。

従来製品は過去に検証を受けていますが、最新の2次データを使用して再算定し、再検証を受けています。

カーボンフットプリントマークの削減率(自社比)は、機能あたりのCO2排出量を対象製品と従来製品とで比較した数値となります。なお、機能あたりのCO2排出量は、製品あたり(ライフサイクル全体)のCO2排出量を製品の機能(記憶容量[TB]と想定使用年数[年]の積)で除算し算出しております(単位は、kg-CO2/TB 年)。
  • 製品の改良により予告なく記載されている仕様が変更になることがあります。