ページの本文へ

Hitachi

日立ストレージソリューション

装置仕様

Hitachi Virtual File Platform(VFP)

ストレージセットモデル

仕様表(2016年5月現在)
名称 ストレージセットモデル
Hitachi Virtual File Platform 120
構成 構成 シングルノード 2ノードクラスタ
構成ストレージ Hitachi Virtual Storage Platform G100
I/Oインタフェース ギガビットイーサネットポート(GbE:Copper)または10ギガビットイーサネットポート(10GbE:Optical/Copper) GbE×4 または
10GbE×2
GbE×8 または
10GbE×4
ファイバチャネルポート/iSCSIポート
ストレージ接続インタフェース ファイバチャネルポート 2 4
容量 最大搭載ディスクドライブ数 144台*2
物理容量*3/使用可能容量*3 最大775TB (物理容量)*4*5
外形寸法(W×D×H) 483×813×132 mm*6*7 483×813×176 mm*6*7
質量 約66.1kg*6*7 約86.2kg*6*7
標準消費電力 100V/200V 約1,913W以下*9
/約2,593W以下*2
約2,086W以下*9
/約2,766W以下*2
省エネ法に基づく表示(2011年度規定) 区分 N
エネルギー消費効率*10*11 2.5型モデル 0.0092*9 0.010*9
3.5型モデル 0.0033*4 0.0035*4
*2
Hitachi Virtual Storage Platform G100 2.5型モデルで、3.5型高密度ドライブボックスを使用した場合の値です。
*3
1kB =1,000バイトとして計算した値です。
*4
Hitachi Virtual Storage Platform G100 3.5型モデルで、3.5型高密度ドライブボックスを使用した場合の値です。
*5
ディスクアレイシステム内部ストレージの最大容量です。
*6
ノードとストレージ基本筐体のみを含めた値となります。
*7
Hitachi Virtual Storage Platform G100 2.5型モデルを使用した場合の値です。
*9
Hitachi Virtual Storage Platform G100 2.5型モデルで、2.5型ドライブボックスを使用した場合の値です。
*10
 ストレージセットモデルにおいて、エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める記憶容量で除したものです。
*11
 ゲートウェイモデル、およびエントリーモデルにおいて、エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです(1ノードあたりの値)。

ゲートウェイモデル

仕様表(2016年5月現在)
名称 ゲートウェイモデル
Hitachi Virtual File Platform 200N*13
構成 構成 シングルノード 2ノードクラスタ
構成ストレージ*14 Hitachi Adaptable Modular Storage 2000シリーズ、
Hitachi Unified Storage 100シリーズ、
Hitachi Universal Storage Platform G100,G200,G400,G600,G800、
Hitachi Universal Storage Platform V、
Hitachi Universal Storage Platform VM、
Hitachi Virtual Storage Platform、
Hitachi Virtual Storage Platform G1000
I/Oインタフェース ギガビットイーサネットポート(GbE:Copper)または10ギガビットイーサネットポート(10GbE:Optical/Copper) GbE×4 または
10GbE×2
GbE×8 または
10GbE×4
ファイバチャネルポート/iSCSIポート 接続するストレージに依存
ストレージ接続インタフェース ファイバチャネルポート 2 4
容量 最大搭載ディスクドライブ数 接続するストレージに依存
物理容量*3 接続するストレージに依存
外形寸法(W×D×H)mm 440×722×44 mm 440×722×88 mm
質量*15 約20.1kg 約40.2kg
標準消費電力*15 100V/200V 約210W以下/210W以下 約420W以下/420W以下
省エネ法に基づく表示(2011年度規定) 区分 対象外*12
エネルギー消費効率*11 対象外*12
仕様表(2016年5月現在)
名称 ゲートウェイモデル
Hitachi Virtual File Platform 600N*13
構成 構成 2ノードクラスタ
構成ストレージ*14 Hitachi Adaptable Modular Storage 2000シリーズ、
Hitachi Unified Storage 100シリーズ、
Hitachi Universal Storage Platform G100,G200,G400,G600,G800、
Hitachi Universal Storage Platform V、
Hitachi Universal Storage Platform VM、
Hitachi Virtual Storage Platform、
Hitachi Virtual Storage Platform G1000
I/Oインタフェース ギガビットイーサネットポート(GbE:Copper)または10ギガビットイーサネットポート(10GbE:Optical/Copper) 最大:GbE×16 または GbE×8+10GbE×4 または 10GbE×8
ファイバチャネルポート/iSCSIポート 接続するストレージに依存
ストレージ接続インタフェース ファイバチャネルポート 標準:4
最大:8
容量 最大搭載ディスクドライブ数 接続するストレージに依存
物理容量*3 接続するストレージに依存
外形寸法(W×D×H) 448×740×178 mm
質量*15 約62.0kg
標準消費電力*15 100V/200V 約822W以下/約822W以下
省エネ法に基づく表示(2011年度規定) 区分 対象外*12
エネルギー消費効率*11 対象外*12
仕様表(2016年5月現在)
名称 ゲートウェイモデル
Hitachi Content Platform
構成 構成 4ノードクラスタ 8ノードクラスタ
構成ストレージ Hitachi Virtual Storage Platform G100, G200, G400, G600, G800*1
I/Oインタフェース ギガビットイーサネットポート(GbE:Copper)または 10ギガビットイーサネットポート(10GbE:Optical/Copper) GbE×8 GbE×16
ファイバチャネルポート/iSCSIポート
ストレージ接続インタフェース ファイバチャネルポート 8 16
容量 最大搭載ディスクドライブ数 576台 1,152台
物理容量*3/使用可能容量*3 最大1,704.6Tバイト(使用可能容量) 最大3,409.1Tバイト(使用可能容量)
外形寸法(W×D×H) 448×740×442 mm*8 448×740×798 mm*8
質量(kg) 約127.6kg*8 約249.2kg*8
標準消費電力(W)100V/200V 1,704W以下/1,704W以下*8 3,348W以下/3,348W以下*8
省エネ法に基づく表示(2011年度規定) 区分 対象外*12
エネルギー消費効率*11 対象外*12
*1
構成ストレージとしてHitachi Virtual Storage Platform G100, G200, G400, G600, G800(別発注)を使用します。
*3
1kB =1,000バイトとして計算した値です。
*8
ノードとIPスイッチのみを含めた値となります。
*11
 ゲートウェイモデル、およびエントリーモデルにおいて、エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです(1ノードあたりの値)。
*12
 搭載プロセッサー(E5-2620v3)は省エネ法(2011年度規定)の対象外です。
*13
 アップグレードオプションをご購入いただくことにより、CIFS接続上限数、仮想サーバ最大運用数を拡張することができます。その場合、アップグレードオプションに応じて主記憶容量が変わります。Hitachi Virtual File Platform 200Nではアップグレードオプションをシステムあたり最大1つ(2ノードクラスタ構成時のみ)、Hitachi Virtual File Platform 600Nではアップグレードオプションをシステムあたり最大2つご購入いただけます。
*14
 構成ストレージとしてHitachi Adaptable Modular Storage 2000シリーズ (別発注)、Hitachi Unified Storage 100シリーズ(別発注)、Hitachi Virtual Storage PlatformG100, G200,G400, G600, G800(別発注)、Hitachi Universal Storage Platform V(別発注)、Hitachi Universal Storage Platform VM(別発注)、Hitachi Virtual Storage Platform(別発注)、Hitachi Virtual Storage Platform G1000(別発注)を使用します。
*15
 ストレージを含まない構成品の値となります。

エントリーモデル

仕様表(2016年5月現在)
名称 エントリーモデル
Hitachi Virtual File Platform 50
構成 シングルノード
I/Oインタフェース ギガビットイーサネットポート(GbE:Copper) GbE×2
容量 最大搭載ディスクドライブ数 2または4
物理容量*3 4Tバイトまたは8Tバイト
外形寸法(W×D×H) [タワーサーバ]176×447×398 mm
(フロントドア非装着時、突起物含む)
[ラックサーバ]480×727×176 mm
(取り付け金具含む)
質量(kg) タワーサーバ:約18.2kg
ラックサーバ:約22.6kg
標準消費電力 100V/200V 96W以下/−
省エネ法に基づく表示(2011年度規定) 区分 I
エネルギー消費効率*11 0.23
*3
1kバイト=1,000バイトとして計算した値です。
*11
 ゲートウェイモデル、およびエントリーモデルにおいて、エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです(1ノードあたりの値)。