
Hitachi Universal Storage Platform V(以下、「USP V」)は、これまでにないストレージ統合レベルを実現、ストレージ業界の定義を塗り変えました。エンタープライズクラスの仮想化機能をさらに進化させ、ボリューム容量の仮想化をも実現した世界初の製品です。
中規模の成長企業から大規模なグローバル企業に至るまでのあらゆるお客さまに、業界最高レベルの性能と拡張性を備えたストレージソリューションのメリットを実感して頂けるようになりました。
Hitachi Dynamic Provisioning softwareによるボリューム容量の仮想化や、仮想プライベートストレージ機能、さらに外部接続機能により異機種ストレージが混在する環境でのデータ管理/コピー運用の統一化、簡素化を実現します。ストレージ仮想化機能の進化により、多様化する業務環境に最適なストレージ環境を提供し、データ量増大やサービス拡大にも柔軟に対応し、お客様のTCO削減を実現します。
日立が提唱するServices Oriented Storage Solutionsコンセプトを実現する重要な構成要素である「USP V」は、異機種ストレージ統合環境において最適な統合ストレージサービスを提供する基盤として機能し、お客様の課題を解決します。
機能・特長
お客さまメリット
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