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ストレージソリューション

Hitachi

TF800装置仕様

(生産終了製品)

仕様表

仕様表(2007年4月現在)
型名 A-6935-U311 A-6935-U322 A-6935-U344
インタフェース 4Gbit/s Optical 1 or 2 Port(Non-OFC)
Fabric(F_port)、FC-AL、Point-to-Point接続
動作方式 イニシエータ方式
テープフォーマット LTO Ultrium 3
ライブラリ数 1 2 4
テープ装置数 1 2 4
RAID構成 JBOD JBOD
RAID0(2並列)
RAID0
JBOD
RAID0(2/4並列)
RAID1、RAID1+0
非圧縮時記憶容量
(Tバイト)*1
JBOD 0.4〜6.4 0.4〜12.8 0.4〜25.6
RAID0 0.8〜12.8 1.6〜25.6
RAID1 0.4〜6.4 0.4〜12.8
RAID1+0 0.8〜12.8
2倍圧縮時記憶容量
(Tバイト)*2
JBOD 0.8〜12.8 0.8〜25.6 0.8〜51.2
RAID0 1.6〜25.6 3.2〜51.2
RAID1 0.8〜12.8 0.8〜25.6
RAID1+0 1.6〜25.6
非圧縮時データ転送
速度(Mバイト/s)*3
JBOD 80 80 80
RAID0 160(2並列) 320(4並列)
RAID1 80 80
RAID1+0 160
2倍圧縮時データ転送
速度(Mバイト/s)*3
JBOD 160 160 160
RAID0 320(2並列) 340(4並列)
RAID1 160 160
RAID1+0 290
圧縮時最大データ転送
速度(Mバイト/s)*3
JBOD 180 180 180
RAID0 340(2並列) 340(4並列)
RAID1 180 180
RAID1+0 290
冗長部位 なし
LANインタフェース 100BASE-TX/10BASE-T 1Port
(全二重/半二重、100BASE-TX/10BASE-T自動切替)
テープライブラリ電源連動 対応(オプション)
DFリモートON/OFF 対応(2Port)
EIA規格ユニット数*4*5 6ユニット 8ユニット 12ユニット
外形寸法(W×D×Hmm)*5 482×699×267 482×699×356 482×699×534
質量(最大)*4 約57kg 約84kg 約138kg
電源電圧 単相AC100V〜120V +8/-11%
またはAC200V〜240V +8/-11%
周波数 50/60±1Hz
消費電力 380VA 490VA 710VA
発熱量(kJ/h) 1,360 1,760 2,560
*1
本容量はテープのハードウェア仕様に基づく値で、実際のデータ取得可能容量ではありません。
1回のバックアップの実行可能な記憶容量は、下記のとおりです。
・JBOD:1.6Tバイト(テープ跨り数は4)
・RAID0(2並列):2.0Tバイト(テープ跨り数は3)
・RAID0(4並列):2.0Tバイト(テープ跨り数は2)
・RAID1:1.6Tバイト(テープ跨り数は4)
・RAID1+0:2.0Tバイト(テープ跨り数は3)
*2
本容量はテープのハードウェア仕様に基づく値で、実際のデータ取得可能容量ではありません。
1回のバックアップの実行可能な記憶容量は、下記のとおりです。
・JBOD:2.0Tバイト(テープ跨り数は3)
・RAID0(2並列):2.0Tバイト(テープ跨り数は2)
・RAID0(4並列):2.0Tバイト(テープ跨りはなし)
・RAID1:1.6Tバイト(テープ跨り数は3)
・RAID1+0:2.0Tバイト(テープ跨り数は2)
*3
対象の日立ディスクアレイのモデルや構成およびデータによっては性能が出ない場合があります。(参考値)
*4
ユニットとはラック筐体に開けられている取付用の穴と穴との間隔(高さ方向)を言います。
EIA(Electronic Industries Association)のパネル取付規格では、1ユニットは44.45mmとなっています。
*5
電源連動キットを搭載すると高さが3ユニット(133mm)必要となります。質量は、11kg増えます。

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