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Hitachi

日立ストレージソリューション

  • ミッドレンジ
  • ユニファイド
  • 仮想化
  • Flash acceleration
  • Flash optimization
  • リモートコピー

エンタープライズレベルの先進仮想化機能を搭載するミッドレンジの枠を越えたユニファイドストレージ

最大物理容量:
4,511TB*1(内部ストレージ)(通常モデル)外部ストレージ接続で最大72PB*1まで拡張可能
最大ドライブ搭載台数:
1,152台*2
ホストインターフェース(最大):
ファイバチャネル321GbE×12、10GbE×4

装置仕様表

*1
1kB=1,000バイトとして計算した値
*2
3.5型高密度ドライブボックス使用時

Hitachi Unified Storage VM(HUS VM)の特長

ミッドレンジ最高レベル性能を実現する オールフラッシュモデル

ストレージ運用を刷新する 仮想化

事業継続性を強化する データ保護

ミッドレンジの枠を超える スケーラビリティと安定性能

充実のソフトウェア

 

コンセプト

めざしたのは、エンタープライズ仮想化機能とユニファイドストレージの“融合”

クラドコンピューティングや多機能情報端末の急速な普及、ストレージやサーバなどのITプラットフォームの高性能化を背景に、さまざまな分野でビッグデータの収集、蓄積、検索、処理、分析による新たな価値創造への機運が高まっています。また、企業・組織内のデータも大容量化・多様化しており、それらの効率的な管理・活用は企業の成長戦略において重要な課題となっています。

日立ディスクアレイシステムHitachi Unified Storage VM(以下、「HUS VM」)は、日立エンタープライズストレージで培った先進の仮想化技術をサポート。データの大容量化・多様化に対して、ストレージ運用・管理負担軽減と、異機種ストレージを含めた効率的な管理・活用環境を提供します。

さらに、日立ユニファイドストレージコンセプトに基づいて、さまざまなデータをまとめて格納。

ストレージ装置群の一元的な運用・管理によって、管理者の負担をさらに軽減します。

エンタープライズ仮想化機能とユニファイドストレージの融合