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ストレージソリューション

Hitachi

ファイルストレージ エントリーモデルに「Hitachi Virtual File Platform 80」が追加!!

「Hitachi Virtual File Platform 50(以下、「VFP50」)」に続く、ファイルストレージのエントリーモデル「Hitachi Virtual File Platform 80(以下、「VFP80」)」がラインアップに加わりました!
また、バックアップ/アーカイブ用ストレージ「Hitachi Content Platform(以下、「HCP」)」は最小構成7.8Tバイトモデルを追加し、導入しやすくなりました。

「VFP 50」「VFP 80」それぞれの特徴
  「VFP 50」 「VFP 80」
価格

低価格大容量モデル
Hitachi VFP 50
95万円(税抜き)〜
(SATA 2Tバイト HDD×2構成時)

2Uサイズの省スペースモデル
Hitachi VFP 80
199万3千円(税抜き)〜
(NL-SAS 3Tバイト HDD×6構成時)

形状 タワー型/ラック型(4U) ラック型(2U)
最大容量 内蔵:8Tバイト(SATA 2Tバイト×4) 内蔵:36Tバイト(NL-SAS 3Tバイト×12)
初期設定 約10分で初期設定が完了できる簡単設定ウィザード
Cloud on-Ramp 「VFP 50」「VFP 80」を「クラウド環境への入り口(Cloud on-Ramp)」として利用し、データセンタ内の「HCP」に接続すれば、簡単にバックアップ/アーカイブシステムを構築。

「HCP」最小構成7.8Tバイトモデル追加

Cloud on-Rampで利用するバックアップ/アーカイブ用ストレージ「HCP」。従来は64Tバイト〜の構成でしたが、このたび最小構成7.8Tバイト〜のモデルを追加しました。
必要最小限のシステムでCloud on-Rampを構築し、徐々に拡張することが可能になりました。

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