ページの本文へ

Hitachi

社会情報システム

地図情報との連携による設備運用・保全状況監視画面
地図情報との連携による設備運用・保全状況監視画面

配電部門が保有する電力流通設備を統合的に管理し、計画・工事・運用・保全業務に活用することにより、熟練技術の可視化や現場作業の効率化などに対応するシステムを提供します。

設備総合管理ソリューションにより、計画、工事、運用、保全業務を結びつけ業務を横断した全体最適を実現するとともに、時代とともに変化する経営の視点に対して柔軟に対応する経営コックピットと、熟練技術者の減少や現場作業の効率化要請に対応する保全高度化に向けて進化をしています。

経営コックピット

  • 業務計画(目標値)などの状況を迅速に把握、的確な指示による業務効率化を支援
  • ヒト(社員)、モノ(設備)、カネ(資金)の経営資源の最適配分による経営効率化を支援

保全高度化

  • IT適用により、保全の負担軽減とヒューマンエラーの防止を支援
  • 統合DBの評価分析によりメンテナンスの効率化を支援

設備総合管理ソリューションの構成図です。

お問い合わせ

関連リンク