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- ハードウェアを自由に追加でき、その構成変更や運用管理をミドルウェアで一元的に行える新概念のシステム製品です。
- 次世代スタンダードブレードBS500をはじめ、ハイエンドモデルのBS2000から小型高集積モデルBS320まで、規模や用途に応じて選べる、幅広いラインアップを用意しています。
- サーバ論理分割機構「Virtage」をはじめ、各種サーバ仮想化に対応可能です。
- プロセッサーや、ストレージ数などの組み合わせで、幅広いラインアップを提供。規模や用途に適したものを選べます。
- 全機種で80PLUS®認証(変換効率80%以上)の高効率電源を採用。「ENERGY STAR®」に適合したモデルも用意しています。
- 静音化を実現し、図書館や病院など静かな場所への導入にも対応しています。
- ラックキャビネット1台あたり最大320台(*1)のサーバを集約できる一方、1台あたりの運用時の消費電力はわずか31W(*2)で、多数のサーバを限られたスペースに設置するデータセンターでの導入に適した設計です。
- 物理サーバを多数動作させるスケールアウトアプローチで、分散処理システム全体の性能・信頼性向上が図れます。
- Hadoopを活用した大量データ分散処理や、急激な負荷変動への対応が要求されるクラウドプラットフォーム、クライアント統合(シンクライアント)システムなどに適しています。
- *1
- 1スロットブレードの場合
- *2
- インテル® Xeon® プロセッサーE31220L搭載の1スロットブレード40台をHA8000-bd用5Uベースユニットに搭載した場合の1台あたりの消費電力の目安。実際の消費電力はブレードの構成により異なります。