本文へジャンプ

日立サーバ & ソリューション

Hitachi

サーバ・ソリューション選択ナビ

画像:プロセッサ・CPU

インテル®のx86プロセッサーおよび互換プロセッサーを搭載したサーバには、PCサーバやIAサーバと呼ばれるタイプがあります。また、RISCタイプのプロセッサを採用し、主にUNIX®またはLinux®のOSを搭載しているものをUNIXサーバと分類しています。

画像:OS(基本ソフトウェア)

サーバを制御するための基本的なソフトウェアです。Windows Server®、UNIX®、Linux®などが代表的なものです。

画像:形状

サーバの外観形状には、設置場所のスペースや環境に応じて選べる4タイプがあります。

画像:使用環境

サーバを設置・利用する環境は、オフィスからデータセンタまでさまざま。それぞれの環境に適応するために、省電力、省エネ対応の装置などを提供しています。

画像:仮想化

1台の物理サーバ上で複数のOSを動作させることにより、サーバを効率よく使うことを目指した技術です。開発環境と実行環境、旧システムと新システムが並存する環境などで利用されています。

画像:節電ソリューション

仮想化技術をいかした電力削減、多数のサーバの物理的な集約、運用レベルの節電・省電力化を図るコンサルティング技術、省電力化を追求したデータセンタの構築・提供など、さまざまなレベルで節電をサポートします。

画像:クラウド

サーバやソフトウェアなどのIT資産を所有しなくても、インターネット経由でさまざまなITサービスを利用できるクラウドコンピューティング。コスト削減、導入の迅速化、柔軟性の向上などの効果をもたらします。

画像:サーバ統合

業務や部門ごとに設置・運用されていた複数のサーバを、より高性能なシステムに集約することによって運用管理の効率化を実現。さらに、処理性能や電力効率の向上、省スペース化なども図れます。

画像:クライアント仮想化

デスクトップ環境をサーバに集約することにより、情報を外部に持ち出すことなく利用者が外出先などで作業を行えます。また、管理側では、ハードウェアやソフトウェアの管理やセキュリティ対策が容易になります。

画像:データセンタ・マシンルーム運用

サーバやストレージなどのIT機器を集約して設置・運用するデータセンタ。その効率的な安定稼働に向けて機器から排出される熱対策や、消費電力の削減、電源の信頼性確保などの最適化を追求しています。

画像:バックアップ

重要な経営資産であるデータを、ハードウェアやソフトウェアの障害、停電や自然災害などによる消失から守るには、日々のバックアップが重要です。容量や保管期間に応じて、テープやディスクを利用できます。

画像:安定稼働・長期保守

万が一のトラブル発生時にも迅速に対応・解決できるように、ハードウェアに応じたサポートサービスを提供。また、システムを長期間安心してご利用いただくための、長期保守サービスメニューも用意しています。

画像:ミッションクリティカル分野

例えば電子商取引など、24時間365日停止することがない基幹システムで使用されるサーバには、極めて高い信頼性が要求されます。ハードウェア、ソフトウェアともに、こうしたニーズに応える性能を追求しています。

画像:プリントソリューション

センタ中心のプリントから、分散配置されたプリンタでの出力や、電子データによる保存、配送先ごとの仕分けデータの挿入など、プリント業務の効率化に対応。認証技術の導入により、セキュリティの向上なども図っています。

画像:関連ソリューション

多様な製品が組み合わされるプラットフォームの運用をサポートするさまざまなサービスメニューを用意しています。専門技術者のノウハウを活かして、目的に応じたサービスを提供します。

画像:Web Configuration System 構成作成

システムの構成を確認することができます。

給与計算、人事管理、在庫管理、データベース管理など、汎用的な用途に利用されるシステム。周辺機器と連係して、大量データの高速処理を実行します。

画像:AP8800Eのサイトへ

AP8800E
AP8800Eは、日立が開発した独自・専用プロセッサを搭載し、OSはVOS3を採用しています。
高性能・高信頼で、金融、産業などの基幹業務で多く利用されています。

画像:AP7000のサイトへ

AP7000
AP7000は、プロセッサにPOWERプロセッサを搭載。OSはVOSK/LSを採用しています。
中小型のメインフレームで、産業、流通などの基幹業務に利用されています。

気象予測や各種解析業務のために、高速に数値計算を行うシステム。数値計算が主体になるため、大量のメモリーが搭載される一方、周辺機器の接続は少なくてすみます。

画像:技術計算向けサーバのサイトへ

SR16000
POWERプロセッサを搭載。単体SMPノードで、601.6GFLOPS(秒当りの浮動小数点演算)の理論演算性能を実現します。