お客さまの諸問題を解決し、
生鮮食品特有の煩雑な発注業務を省力化。
中部地区を中心にすでに120店舗で稼働している日立の「タブレット生鮮発注システム」は、お客さまの諸問題を「伝票レス・検品レスの受発注」「公衆無線網による本部との情報共有」などで解決。生鮮食品特有の煩雑な発注業務に関わる負担を大幅に軽減し、正確かつ効率的な店舗運営を強力に支援します。
生鮮食品特有の煩雑な伝票処理も発注端末を利用した伝票レス簡易検品で解決します。また、本部で作成したオーダブック形式の発注画面なので、店舗側ではフォームに数量を入力するだけで簡単に発注が行えます。
売場の盛り付け写真を携帯電話からメール送信し、全店で店舗端末から参照できます。
Web+公衆無線網を採用し、専用線などの通信インフラが整備されていない店舗でも導入が可能です。また、従来の導入型構築に加え、データセンターにサーバを預けての運用にも対応します。

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