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ITによる節電・省電力/グリーンIT

Hitachi

環境に配慮した製品の提供
〜グリーンIT〜

日立グループでは2025年度までに製品を通じて
年間1億トンのCO2排出抑制に貢献することを
めざしています。その一環として、情報・通信分野では
地球環境貢献プラン「GeoAction100」を策定し、
年間400万トンのCO2排出抑制貢献(2025年度)を
目標にしています。
日立はこれからIT機器によるグリーンITの活動を
いっそう加速化し、お客さまの環境経営への貢献を
拡大していきます。

ITのピーク時の電力抑制

日立では独自の「環境適合設計アセスメント」で定める減量化、再生資源化、省エネルギー性、環境保全性など8項目に渡る評価を行い、基準を満たした製品を「環境適合製品」として認定しています。中でもより環境効率が高い製品を「環境適合製品セレクト」としてお客さまにご案内しています。

サーバーのパワーキャッピングの図

環境適合製品リストを見る

低炭素化をめざすカーボンフットプリント制度への参画

カーボンフットプリント制度とは、その製品がライフサイクルにわたって排出する温室効果ガスの量を表示することにより、低炭素な消費生活を支援する、経済産業省主導でスタートした取り組みです(現在は社団法人産業環境管理協会が運用)。日立は2009年より、このカーボンフットプリント制度試行事業に参画し、サーバ、ストレージ、ネットワーク機器のカーボンフットプリントマーク使用許諾を取得しています。

CFPマーク認証を取得したITプラットフォーム製品
サーバー製品 ストレージ製品 ネットワーク製品
日立アドバンストサーバ HA8000/RS110 xL2 Hitachi Virtual Storage Platform A-65AC-CBX他 Hitachi Unified Storage 150 CommuniMax AX2530S-24T
サーバーのパワーキャッピングの図
CO2を削減
カーボンフットプリント
1GTOPS・1年あたり
[GTOPS 年]
http://www.cfp-japan.jp
CR-C l 03-12002
サーバーのパワーキャッピングの図
CO2を削減
カーボンフットプリント
[GTOPS 年]
http://www.cfp-japan.jp
検証番号:CV-Cl01-006
サーバーのパワーキャッピングの図
CO2を削減
カーボンフットプリント
1TB・1年あたり
[TB 年]
http://www.cfp-japan.jp
CR-C l 03-12002
サーバーのパワーキャッピングの図
CO2の「見える化」
カーボンフットプリント
1Gbit/s・1年あたり
[Gbit/s 年]
http://www.cfp-japan.jp
検証番号:CV-Cl01-002
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