NETTOWER CX-01
モバイル連携で、いつでも、どこでも、その場がワークスペースに。
CX-01では、スマートフォンの多彩な端末機能をビジネスに有効活用できる、さまざまなアプリケーションを用意しています。
スマートフォンで内線通話を実現するアプリケーションとして、Android™搭載スマートフォン用に「SC100」、iPhone用に「SC200」を用意*1。社内の無線LAN環境または、3Gパケット回線*2経由で保留や転送などのPBX内線機能が利用できます*3。


<発信操作画面例>
FMC用電話帳アプリケーションを利用すると、スマートフォンからWEB電話帳サーバ上の電話帳を閲覧したり、プレゼンス参照機能を利用することができます。また、スマートフォンに電話帳データを登録する必要が無いので常に最新のデータが使え、スマートフォンを紛失したときのセキュリティも向上します。

CX-01を携帯通信事業者のFMCサービス網と接続すると、オフィスの内線電話と外出先の携帯電話が内線番号で発着信できるFMCサービスを利用できます。定額料金の内線番号による通話を利用することで、通信コストを削減することができます。

無線LAN携帯デュアル端末を利用して、企業内モバイルセントレックスを構築できます。事業所間を同一内線番号のまま移動できるため、支社や営業所などに出張してもいつもの内線番号が利用できます。また、外出時には携帯電話として利用可能。内線エリアから外れたときは自動的に携帯電話へ転送します。

緊急時に呼出端末から一斉にメッセージを通報することができます。あらかじめ登録したメッセージ*4を、最大120台のPHS端末(HI-D8PS/HI-D8PS WP)へ5秒以内に送信可能です。メッセージはPHS端末の画面に表示され、着信履歴にも残ります。病院や店舗、工場や駅などさまざまなシーンで活用できます。

IPテレフォニーのメリットが実感できる、疑問が解決する、ショースペースです。
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