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通信・ネットワーク

Hitachi

業務効率のアップ、円滑かつ迅速なコミュニケーションを実現

PCの電子電話帳、ディスプレイに通話相手を映し出すテレビ会議、WEB上の電話番号をクリックするだけで電話発信できるWEB連携など、多彩なコミュニケーション機能でオフィスの生産性や作業効率を高めることができます。また、さまざまな業務アプリケーションとの連携も可能になります。ソフトフォン*の操作画面は、複数の中からお好みのものを選んでご利用いただけます。

*
ソフトフォンは、PC(パソコン)などをIP電話として利用するためのソフトウェアです。

WEB連携の図

各種端末との連携

IP多機能電話機はもちろん、多機能電話機やPHS端末、さらには無線LAN携帯デュアル端末をソフトフォンのハンドセットとして利用できます。利用シーンに合わせて、使い慣れた端末の操作性を活かしながら、ソフトフォンの多彩な機能を活用できます。

各種端末との連携

TV会議

フレッツフォン接続

クライアント端末として『フレッツフォン』が接続でき、フレッツフォン同士による内線間TV会議を行うことができます。

グループウェア連携

各種グループウェアと連携することによって電子メールやスケジューラなどのアプリケーションから相手を検索し、電話番号をクリックするだけで電話をかけられます。また、通話相手と共通の資料をPCのディスプレイで確認しながら電話会議などを行えます。

日立Groupmax/Collaborationとの連携例

プレゼンス

ディスプレイ表示で連絡を取りたい相手の状態(プレゼンス)を、事前に知ることができます。もし不在ならメールやFAXを送っておく、外出中なら携帯電話へ発信するなど、状況に応じた連絡手段を選べるので、効率的なコミュニケーションが行えます。

プレゼンスの表示例

ユニファイドメッセージ

ボイスメールや電子メールとの連携で、効率的なコミュニケーションを可能にします。例えば、外出中にかかってきた電話はボイスメールに録音され、その通知が電子メールで送られてきます。メールを受信した人は、PCやモバイルからブラウジング操作で録音メッセージを聞くことができます。

ユニファイドメッセージの表示画面例

IPTOWER-SPシリーズ スペシャルコンテンツ

IPTOWER-SPシリーズ スペシャルコンテンツ

IPTOWER-SPシリーズの機能をスペシャルコンテンツでご紹介しています。

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