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通信・ネットワーク

Hitachi

ビジネスホン integral-Eシリーズ

仕様

仕様一覧表

Type S : 少数精鋭オフィスの即戦力に

機種名 Type S
最大収容数
*1
外線 INSネット64 4
アナログ 8
ひかり電話オフィスタイプ(チャネル数)*2*3 8
IP電話(チャネル数)*2 8
内線 ボタン電話機(SD/SSD/CTI/WP) 18
IP電話機(IPSD/IPLD) 12
アナログコードレス電話機(CLS) 4
ディジタルコードレス電話機(DCLS/DCLL) 合計4
ディジタルハンドルコードレス電話機(DHCL)
ディジタルコードレス電話機 <ハンドオーバータイプ>(DCL)*4 親機 18
子機 12
事業所用PHS*4 親機 3
子機 12
無線LANデュアル端末 12
単独電話機/FAX 14
収容回線数の目安【外線+内線】*5 20
寸法
(幅×奥行き×
高さ:mm)/
質量
主装置 395×130×320 / 約4kg
電話機 標準電話機(SD) 174×251×73 (スタンド格納時)/ 905g
アナログコードレス電話機(CLS) 親機 170×120×35 (アンテナ含まず) / 295g
子機 48×39.5×180(アンテナ含まず) /188g
ディジタルコードレス電話機(DCL/DCLS) 親機 81×142×29(アンテナ含まず) /120g
子機 47×19×138(アンテナ含まず) /85g
ディジタルコードレス電話機(DCLL) 親機 81×142×29(アンテナ含まず) /120g
子機 48×39.5×180(アンテナ含まず) /174g
ディジタルハンドルコードレス電話機(DHCL) 親機 174×251×75(スタンド格納時、アンテナ含まず) /725g
※高さは子機を含む
子機 48×39.5×180(アンテナ含まず) /174g
使用電源 AC100V±10%
最大消費電力 58W
環境条件 周囲温度:0〜40度
相対湿度:20〜85%(結露なきこと)
*1
組み合わせや使用するユニットによって、表記内容よりも少なくなる場合があります。
*2
ひかり電話オフィスタイプとIP電話サービスは混在収容できません。
*3
ユニットごとにひかり電話オフィスタイプの契約が必要です。
*4
ディジタルコードレス電話機 <ハンドオーバータイプ>と事業所用PHSは併用できません。
*5
外線数はアナログ換算、内線数は標準電話機数+単独電話機数。

Type S<SP> : 少数精鋭オフィスの即戦力に

機種名 Type S<SP>
最大収容数
*1
外線 INSネット64 4
アナログ 8
ひかり電話オフィスタイプ(チャネル数)*2*3 8
IP電話 8
内線 ボタン電話機(SD/SSD/CTI/WP) 18
IP電話機(IPSD/IPLD) 12
アナログコードレス電話機(CLS) 4
ディジタルコードレス電話機(DCLS/DCLL) 合計4
ディジタルハンドルコードレス電話機(DHCL)
ディジタルコードレス電話機 <ハンドオーバータイプ>(DCL)*4 親機 18
子機 12
事業所用PHS*4 親機 3
子機 12
単独電話機/FAX 14
収容回線数の目安【外線+内線】*5 20
寸法
(幅×奥行き×
高さ:mm)/
質量
主装置 395×130×320 / 約4kg
電話機 標準電話機(SD) 174×251×73 (スタンド格納時)/905g
アナログコードレス電話機(CLS) 親機 170×120×35 (アンテナ含まず)/295g
子機 48×39.5×180(アンテナ含まず)/188g
ディジタルコードレス電話機(DCL/DCLS) 親機 81×142×29(アンテナ含まず)/120g
子機 47×19×138(アンテナ含まず)/85g
ディジタルコードレス電話機(DCLL) 親機 81×142×29(アンテナ含まず)/120g
子機 48×39.5×180(アンテナ含まず)/174g
ディジタルハンドルコードレス電話機(DHCL) 親機 174×251×75(スタンド格納時、アンテナ含まず)/725g
※高さは子機を含む
子機 48×39.5×180(アンテナ含まず)/174g
使用電源 AC100V±10%
最大消費電力 50W
環境条件 周囲温度:0〜40度
相対湿度:20〜85%(結露なきこと)
*1
組み合わせや使用するユニットによって、表記内容よりも少なくなる場合があります。
*2
ひかり電話オフィスタイプとIP電話サービスは混在収容できません。
*3
ユニットごとにひかり電話オフィスタイプの契約が必要です。
*4
ディジタルコードレス電話機 <ハンドオーバータイプ>と事業所用PHSは併用できません。
*5
外線数はアナログ換算、内線数は標準電話機数+単独電話機数。

Type M : 小規模オフィスの頼れるパートナーに

機種名 Type M
最大収容数
*1
外線 INSネット64 8
アナログ 16
ひかり電話オフィスタイプ(チャネル数)*2*3 16
IP電話(チャネル数)*2 16
内線 ボタン電話機(SD/SSD/CTI/WP) 48
IP電話機(IPSD/IPLD) 48
アナログコードレス電話機(CLS) 4
ディジタルコードレス電話機(DCLS/DCLL) 合計8
ディジタルハンドルコードレス電話機(DHCL)
ディジタルコードレス電話機 <ハンドオーバータイプ>(DCL)*4 親機 30
子機 78
事業所用PHS*4 親機 12
子機 78
無線LANデュアル端末 78
単独電話機/FAX 50
収容回線数の目安【外線+内線】*5 50
寸法
(幅×奥行き×
高さ:mm)/
質量
主装置 500×130×320 / 約5kg
電話機 標準電話機(SD) 174×251×73 (スタンド格納時)/ 905g
アナログコードレス電話機(CLS) 親機 170×120×35 (アンテナ含まず) / 295g
子機 48×39.5×180(アンテナ含まず) /188g
ディジタルコードレス電話機(DCL/DCLS) 親機 81×142×29(アンテナ含まず) /120g
子機 47×19×138(アンテナ含まず) /85g
ディジタルコードレス電話機(DCLL) 親機 81×142×29(アンテナ含まず) /120g
子機 48×39.5×180(アンテナ含まず) /174g
ディジタルハンドルコードレス電話機(DHCL) 親機 174×251×75(スタンド格納時、アンテナ含まず) /725g
※高さは子機を含む
子機 48×39.5×180(アンテナ含まず) /174g
使用電源 AC100V±10%
最大消費電力 160W
環境条件 周囲温度:0〜40度
相対湿度:20〜85%(結露なきこと)
*1
組み合わせや使用するユニットによって、表記内容よりも少なくなる場合があります。
*2
ひかり電話オフィスタイプとIP電話サービスは混在収容できません。
*3
ユニットごとにひかり電話オフィスタイプの契約が必要です。
*4
ディジタルコードレス電話機 <ハンドオーバータイプ>と事業所用PHSは併用できません。
*5
外線数はアナログ換算、内線数は標準電話機数+単独電話機数。

Type L : 小・中規模オフィスのコミュニケーション基盤に

機種名 Type L
基本架 基本架+増設架
最大収容数
*1
外線 INSネット64 24 24
アナログ 48 48
ひかり電話オフィスタイプ(チャネル数)*2*3 48 48
IP電話(チャネル数)*2 48 48
内線 ボタン電話機(SD/SSD/CTI/WP) 56 104
IP電話機(IPSD/IPLD) 56 104
アナログコードレス電話機(CLS) 4 4
ディジタルコードレス電話機(DCLS/DCLL) 合計8 合計16
ディジタルハンドルコードレス電話機(DHCL)
ディジタルコードレス電話機 <ハンドオーバータイプ>(DCL)*4 親機 30 30
子機 78 78
事業所用PHS*4 親機 14 24
子機 78 78
無線LANデュアル端末 78 78
単独電話機/FAX 60 108
収容回線数の目安【外線+内線】*5 60 108
寸法
(幅×奥行き×
高さ:mm)/
質量
主装置 477×216×510 / 約18kg 477×216×772 / 約28kg
電話機 標準電話機(SD) 174×251×73 (スタンド格納時)/ 905g
アナログコードレス電話機(CLS) 親機 170×120×35 (アンテナ含まず) / 295g
子機 48×39.5×180(アンテナ含まず) /188g
ディジタルコードレス電話機(DCL/DCLS) 親機 81×142×29(アンテナ含まず) /120g
子機 47×19×138(アンテナ含まず) /85g
ディジタルコードレス電話機(DCLL) 親機 81×142×29(アンテナ含まず) /120g
子機 48×39.5×180(アンテナ含まず) /174g
ディジタルハンドルコードレス電話機(DHCL) 親機 174×251×75(スタンド格納時、アンテナ含まず) /725g
※高さは子機を含む
子機 48×39.5×180(アンテナ含まず) /174g
使用電源 AC100V±10%
最大消費電力 180W 320W
環境条件 周囲温度:0〜40度
相対湿度:20〜85%(結露なきこと)
*1
組み合わせや使用するユニットによって、表記内容よりも少なくなる場合があります。
*2
ひかり電話オフィスタイプとIP電話サービスは混在収容できません。
*3
ユニットごとにひかり電話オフィスタイプの契約が必要です。
*4
ディジタルコードレス電話機 <ハンドオーバータイプ>と事業所用PHSは併用できません。
*5
外線数はアナログ換算、内線数は標準電話機数+単独電話機数。

収容回線数の目安

収容回線数の目安表

表の見方

  • 縦の数値は、オフィスに収容される外線の数(アナログ換算)
  • 横の数値は、外線数に対する内線の数(標準電話機+単独電話機)を合わせた数
  • * 収容回線数は、使用するユニットによって表示内容よりも少なくなる場合があります。

integral-Eシリーズ 電話機ラインアップ

integral-Eシリーズ

オフィスの規模もさまざまなら、仕事内容もさまざま。
多くの用途にきっちり応えるラインアップで、あなたのオフィスにも最適な一台が必ず見つかります。

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クライマークス「デザイン・機能・拡張性すべてを満たすビジネスホン」

クライマークス
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ヒアリングエイド対応

integral-Eの標準電話機は、誘導コイル付補聴器をお使いの方が聞きやすいヒアリングエイド対応です。

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