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画像:東京電力ホールディングス株式会社

2016年4月からの電力小売全面自由化を機に、東京電力株式会社[当時]は、お客さま中心のビジネスモデルを指向し、新料金メニューの契約管理や料金計算などを一貫して支える小売新CIS(営業料金システム 愛称:BIRTH(*1))を構築し(*2)、さらなるビジネス成長に向けた体制を整えた。

*1
BIRTH:Business Infrastructure for Retail growTH
*2
現在は、東京電力グループにおける小売事業者として分社化された東京電力エナジーパートナー株式会社にて運用中

〔2017年9月掲載〕

導入事例一覧

■ 東京電力ホールディングス株式会社(電気事業所)

概要 テーマ/キーワード
2016年4月からの電力小売全面自由化を機に、東京電力株式会社[当時]は、お客さま中心のビジネスモデルを指向し、新料金メニューの契約管理や料金計算などを一貫して支える小売新CIS(営業料金システム 愛称:BIRTH(*1))を構築し(*2)、さらなるビジネス成長に向けた体制を整えた。〔2017年9月掲載〕

*1
BIRTH:Business Infrastructure for Retail growTH
*2
現在は、東京電力グループにおける小売事業者として分社化された東京電力エナジーパートナー株式会社にて運用中
・SAP
・CIS
・電力小売全面自由化

■ 株式会社日立製作所(製造業)

概要 テーマ/キーワード
日立グループは、連結経営を支えるIT基盤のグローバル化を進めており、国際会計基準への対応や連結会計の早期化という課題に直面していました。そこで、32カ国400社の財務会計システム統合を決断。難易度の高い大規模プロジェクトでしたが、SAP®ユーザーとしての長年の経験、SAP®ソリューションプロバイダーとして培ってきたノウハウを活かして一斉稼動を実現しました。〔2016年7月掲載〕 ・SAP
・グローバル
・IFRS対応

■ SPAR Austria Group(小売業)

概要 テーマ/キーワード
小売業界は、急速なデータ量の増加に直面していると同時に、ビジネスインテリジェンスのためにデータのリアルタイム解析を実行するニーズも抱えています。 SPAR Austria Groupは、技術革新と拡大を実現するために、Hitachi Unified Compute Platform for SAP HANAを使用し、膨大なインメモリーデータを長期にわたって迅速、安全、かつ容易に管理できるようにしています。 〔2016年3月掲載〕 ・SAP HANA
・グローバル
・食品小売事業

■ 鄭州丹尼斯(デニス)百貨店(小売業)

概要 テーマ/キーワード
中国の大規模小売事業グループである鄭州丹尼斯百貨店は、SAP HANA プラットフォームに移行することによってSAP 環境に高性能のインメモリーコンピューティングを導入しようと考えていました。同百貨店は、Hitachi Unified Compute Platform for SAP HANA ソリューションを選択。信頼性の高い品質とプロフェッショナルな技術サービスのお陰で、首尾良く移行に成功しました。〔2016年3月掲載〕 ・SAP HANA
・グローバル
・大規模小売事業

■ 住友重機械工業株式会社(製造業)

概要 テーマ/キーワード
住友重機械工業株式会社は、グローバルな成長に対応するグループ経営基盤の構築を検討。日本初となるSAP BusinessSuite powered by SAP HANA®の導入パートナーには、高いコンサルティング力と同じ製造業である日立グループへの導入経験を生かした提案内容が評価され、日立が選ばれました。 〔2016年1月22日掲載〕 ・SAP HANA
・クラウドサービス
・経営/業績管理の強化

■ 旭ファイバーグラス株式会社 (板ガラス製造業)

概要 テーマ/キーワード
基幹システムにSAP® ERPを導入し、オンプレミスで運用してきました。しかし2015年1月、データベースやOS環境も含めたハードウェアの保守期限切れを契機にシステム基盤をHitachi Cloudへ全面移行。〔2015年10月30日掲載〕 ・BCP強化
・SAP
・クラウド

■ 株式会社J-オイルミルズ(植物油脂製造業)

概要 テーマ/キーワード
SAP® ERP、周辺システムを含む基幹系システムをHitachi Cloudへ移行。リプレースコストの最小化とBCPを見据えた柔軟性のあるシステム基盤を確立しました。〔2015年5月25日掲載〕 ・リプレースコストの最小化
・クラウド
・BCP強化

■ 株式会社クレハ(プラスチック製造業)

概要 テーマ/キーワード
株式会社クレハ(以下、クレハ)では、グローバル業務標準に必要な海外システム標準化にともない、スピーディなグローバル展開という経営課題に、日立のSAP®システムテンプレート「HITRY/Global」を導入。
海外の業務システム標準化をスピーディに展開し、新拠点の迅速な立ち上げに成功しました。海外システムの運用・保守も日立の「グローバルAMOサービス for SAP® Solutions」でワンストップ対応。欧州・米国への展開も続々と進行中です。 〔2015年4月27日掲載〕
・グローバル
・SAP
・海外業務システムの標準化

■ 昭和電工株式会社(石油化学系製造業)

概要 テーマ/キーワード
昭和電工は、基幹システムをBladeSymphonyで再構築。スムーズなSAP®ERPアップグレードと環境変化にも柔軟に対応する新ITインフラを実現。〔2010年2月24日掲載〕 N+1コールドスタンバイ
SAP
-日立コンピテンスセンター

■ 住友化学株式会社(石油化学系基礎製品製造業)

概要 テーマ/キーワード
住友化学株式会社では、「SAP®EHS Management」を基盤として化学品総合管理システム「SuCCESS(サクセス)」を構築。
一元管理によるスピーディな情報活用を実現しました。 〔2009年9月2日掲載〕
環境ソリューション
グローバル対応

■ 住友化学システムサービス株式会社(受託開発ソフトウェア業)

概要 テーマ/キーワード
住友化学グループのSAP®人事システムの更新にあたり、 住友化学システムサービスはBladeSymphonyを採用。
UNIXからWindows®に移行しながらミッションクリティカル性を実現しました。
SAP® ERP
マイグレーション
アップグレード

■ アルフレッサ株式会社、アルフレッサ システム株式会社(医薬品卸売業)

概要 テーマ/キーワード
1日40万件もの受注処理を実現する大規模・高トラフィックのSAP® ERP基幹システムの共同開発と共同運用を、日立が総力をあげて支援しました。〔2008年4月22日掲載〕 内部統制
基幹システム
グループ共同利用

■ 日本発条株式会社(金属製スプリング製造業)

概要 テーマ/キーワード
自社開発の基幹システムからSAP®ERPへ移行し、基幹サーバを日立データセンターへ移設。これと平行して、従来のジョブ管理ツールの見直しを実施し、JP1を導入いたしました。 〔2009年5月13日掲載〕 統合システム運用管理
SAP® アップグレードを契機に、IT基盤をBladeSymphonyと日立ストレージソリューションに刷新。 運用も、日立データセンターへアウトソーシングし、コア業務に注力できるようになりました。 データセンター

■ TOTO株式会社(衛生陶器製造業)

概要 テーマ/キーワード
「N+1コールドスタンバイ」で高度な信頼性を提供するBladeSymphonyとSAP® R/3®で基幹業務システムをオープン化しました。 ダウンサイジング
N+1コールドスタンバイ

■ 大和製罐株式会社(総合容器メーカー)

概要 テーマ/キーワード
既存資産を有効活用しながら、変化に対応する拡張力と、ビジネス持続性に優れた新基幹システムへと移行。基幹システムとしての揺るぎない信頼性・可用性とスピーディーな情報提供を支える高性能を実現しました。 仮想化ソフトウェア
N+1コールドスタンバイ
遠隔保守支援システム

■ 株式会社バンダイ (玩具・娯楽用品卸売業)

概要 テーマ/キーワード
BladeSymphonyとSAP® R/3®により基幹システムを標準化。 ビジネス環境変化や事業再編へのスピーディな対応を実現しました。 N+1コールドスタンバイ

株式会社日立製作所
(製造業)

株式会社クレハ
(プラスチック製造業)

住友化学株式会社
(石油化学系基礎製品製造業)

日本発条株式会社(ソフトウェアサイトへ)
(金属製スプリング製造業)

株式会社バンダイ(BladeSymphonyサイトへ)
(玩具・娯楽用品卸売業)
  • * SAP®、SAP® R/3® は、ドイツおよびその他の国におけるSAP SEの商標または登録商標です。

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