本文へジャンプ

製造業・流通業向けソリューション

Hitachi

製造業向け業務改革支援 「継続革新型 業務診断サービス」

今だからこそやるべき 業務システムの健康診断
〜手探りだった業務改革に、確かな指針を〜

現状【As-Is】とあるべき姿【To-Be】を3つの視点軸(X、Y、Z)で定量分析・評価。
業務改革に対する効果対投資の明確化と、定点観測による投資対効果の把握で継続的な業務改革を支援します。

トピックス

2010年10月14日

こんなお困り事ありませんか?

代替テキスト

こんなお困り事はありませんか?

継続革新型 業務診断サービスには、その解決策があります!

サービス概要

全体最適化への指針を示し、継続的な業務改革を誘導

今まで日本の製造業における業務改革とは、各部門ごとで業務効率向上をめざす、部分最適の改革が中心でした。この方法では全社的経営視点に立った全体最適の業務改革を推進できないばかりか、業務ごとの機能重複やシステム毎のマスター登録といった多くのムリ・ムダが発生しています。

日立3軸分析診断・評価手法概念図
日立3軸分析診断・評価手法概念図
画像を拡大する(新規ウィンドウを開く)

「継続革新型 業務診断サービス」は、日立グループの業務改善ノウハウから編み出された日立3軸分析診断・評価手法を活用し、お客さまの現状(As-Is)とあるべき姿(To-Be)を見える化することで業務改革に確かな指針をご提供します。

お客さまの全体最適化に向けた業務改革をサポートし、定点観測でさらなる企業価値創造に貢献できるツール「継続革新型 業務診断サービス」を是非ご検討ください。

サービス実施イメージ

■ 部門診断:生産管理部

A社の課題

◆営業からの受注情報が、工場の受注受付システムに登録されるまで、時間がかかります。
◆お客さまからの納期問い合せに対して、回答までに時間がかかります。

診断結果はこちら(新規ウィンドウを開く)

■ 業務影響範囲診断:製品不具合管理

B社の課題

◆製品不具合が発生すると、工場内の各部署で多くの作業が発生してしまいますが、
   品質保証部以外の部署にどの程度影響しているのかが把握できていません。

診断結果はこちら(新規ウィンドウを開く)


  • * 本文書に記載されたその他の各製品およびサービス名は、それぞれの企業の商標または登録商標です。
何をお探しですか?
キーワードで探す

製品・ソリューションや、ビジネスキーワードなどで検索することができます。

お問い合わせ