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製造業・流通業向けソリューション

Hitachi

【事例】ヤマハ発動機株式会社

決算早期化と業務効率向上を目的にC-Taxconductor/SaaSを採用

従来の操作性とレスポンスを変えることなく、運用負荷の軽減とコスト最適化の両立に成功

[写真]YZF-R1
ヤマハ発動機株式会社(以下、ヤマハ発動機)は、国内の連結納税グループ21社による決算早期化と業務効率向上を目的に、日立クラウドソリューション Harmonious Cloud(ハーモニアス クラウド)の「SaaS*1 型連結納税ソリューション C-Taxconductor(シータックスコンダクター)サービス」を導入。従来のオンプレミス環境と同様の機能とレスポンスを継承しながら、サーバ導入コストや運用負担の軽減を図り、毎年の税制改正にもすばやく対応できるグループ経営基盤の構築に成功しました。

*1
Software as a Service

[お客さまプロフィール] ヤマハ発動機株式会社

ロゴ:ヤマハ発動機株式会社
画像:ヤマハ発動機株式会社 建屋

[本社] 静岡県磐田市新貝2500
[設立] 1955年7月1日
[資本金] 856億円66百万円(2013年3月末現在)
[従業員数] 10,180名(2012年12月末現在)
[事業内容] モーターサイクル、電動アシスト自転車、ボート、ヨット、ウォータービークル、船外機、四輪バギー、スノーモビル、自動車用エンジン、サーフェスマウンター、産業用ロボットなどの製造および販売

お問い合わせ

特記事項

  • 2013年7月「はいたっく」掲載
  • 本事例中に記載の内容は初掲載当時のものであり、変更されている可能性もあります。詳細はお問い合わせください。
  • 事例は特定のお客さまでの事例であり、全てのお客さまについて同様の効果を実現することが可能なわけではありません。
  • 記載されている会社名、製品名は、それぞれの会社の商標もしくは登録商標です。
  • *本サイトで紹介しておりますソリューションについてのお問い合わせは株式会社日立製作所 エンタープライズ・ソリューション事業部が承っております。掲載団体への直接のお問い合わせはご遠慮願います。
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