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日立のクラウド Hitachi Cloud

 
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アプリケーションの運用にかかる業務負荷を軽減
インシデント対応や予防保全の迅速化・効率化を実現!

サービス稼働状況を示す性能やログなどのデータを収集分析し、関連付けを自動的に行うナビゲーション機能を提供します。

これによりお客さまのアプリケーション運用にかかる業務負荷の軽減、障害復旧や予防保全の迅速化・効率化を実現します。

また、収集したデータを時系列に把握できるようになり、予兆監視にも活用可能です。

このようなお客さまにおすすめです

  • アプリケーション運用の属人化を排除し、運用コストを削減したい
  • 全体のサービス利用状況を把握し、維持・運用にかかる業務負荷を軽減したい
 

特長

  • システム管理者に必要な情報をナビゲーション
  • システム管理者にサービスの利用状況を可視化
  • システム管理者の運用ノウハウを蓄積

Point1 システム管理者に必要な情報をナビゲーション

ナビゲーション機能により、インシデント対応が効率化し運用コストを削減

稼働データ(性能情報やログ情報など)とインシデントをサーバー名や時刻で関連付けし、システム管理者が必要となる情報をナビゲーションする機能を提供します。

Point2 システム管理者にサービスの利用状況を可視化

稼働データの分析・可視化機能により、OSからアプリケーションまでの稼働データを時系列に把握できるようになり、障害原因調査や予兆監視に活用可能

インシデント発生時にナビゲーション機能を活用することにより、高い技術力を持つエンジニア以外でも異常値の発見や問題把握およびインシデント対応が可能です。

Point3 システム管理者の運用ノウハウを蓄積

インシデント対応履歴の蓄積により、運用ノウハウが共有可能

本サービスを活用して、お客さまのシステム運用の一部を日立にアウトソーシングできます。(関連サービスであるBPO(*1)・グローバルヘルプデスクサービスの契約が必要)

*1 Business Process Outsourcing

サービスメニュー

機能 内容
稼働データ登録インターフェース
  • 専用のAgentまたはFTPにより、アプリケーションの稼働データやインシデントを登録する機能(ユーザ個別のログ形式に対応可能な汎用インターフェース)
稼働データ分析・可視化機能
  • 稼働データやインシデントを表形式やグラフ形式で表示する機能と稼働データの傾向表示やイベントごとの処理時間を分析表示する機能
ナビゲーション機能
  • 稼働データやインシデントをサーバー名や時刻で関連付けし、閲覧中の稼働データやインシデントに関連する情報を表示する機能
 

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