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Hitachi

日立のクラウド Hitachi Cloud

 
出前クラウド Federated Ed.
*1 Virtual Machineの略
*2 Amazon Web Services
*3 VM(出前クラウドやお客さまの仮想化環境)とAWSインスタンス(AWS環境)では、管理できる内容が異なります
*4 Linear Tape-Openの略。テープ型の記憶媒体
*5 Uninterruptible Power Supplyの略。無停電電源装置
*6 Microsoft Services Provider License Agreementの略。サービスプロバイダ向けライセンスプログラム
*7 LTO、UPSは初期導入時のみ提供可能です

“クラウド設備”をお客さまにお届け、月額払いでプライベートクラウドを利用可能

出前クラウドが提供するクラウド環境は、日立のマネージドクラウドの設計基準をベースに構築しています。

出前クラウドの導入により、お客さまは、安定した環境をユーザー部門に提供できます。

お客さまごとに構築したクラウド環境のドキュメントを整理し長期間の運用保守を実現しています。

このようなお客さまにおすすめです

  • データの流出が心配
  • 必要に応じてリソースを変更したい
  • オンプレミス環境や複数のクラウドをまとめて管理したい
 

特長

  • 初期費用なしでプライベートクラウド環境をデリバリー
  • 必要に応じて柔軟にリソースを提供
  • 出前ポータルからまとめて管理

Point1 初期費用なしでプライベートクラウド環境をデリバリー

プライベートクラウドを初期費用無し(*8)の月額費用で、早期に提供します

下図のプライベートクラウド環境を提供します。(構成例)

出前クラウドFederated ED.(ワンラックモデル)の構成例
*8 運送設置費のみ別途必要となります
*9 Virtual Local Area Networkの略
*10 性能や信頼性を高めたSAS接続のハードディスク製品
*11 Virtual Private Networkの略

Point2 必要に応じて柔軟にリソースを提供

必要な時に機器増設を行う(*12)ことができ、柔軟な構成を実現します

必要な時期に必要なだけ追加が可能であり、あらかじめ数年先の拡張を見込んだ投資が不要です。

将来の見込みが想定より下回ることがあった場合でも、投資が無駄になるオンプレミスと異なり、無駄なコストが発生しません。

*12 ブレードまたはストレージの新モデルの発売による規格変更・在庫完売により、提供できない場合があります

Point3 出前ポータルからまとめて管理

煩雑化しやすい複数クラウド環境を、出前ポータルからまとめて管理(*13)できます

プライベートクラウド環境や各種クラウドをポータルから一元管理が可能です。。

ポータルから用途に適したテンプレートを選択、任意のタイミングでサーバ作成が可能です。

*13 VM(出前クラウドやお客さまの仮想化環境)とAWSインスタンス(AWS環境)を管理できます

サービスメニューと価格

モデル ワンラック プチラック
特徴 拡張性に優れたブレードサーバを採用 安価なラックマウントサーバを採用
スペック(*14) CPU 2.6GHz×48コア(標準)~2.3GHz×576コア(最大) 2.6GHz×32コア(標準)~2.3GHz×144コア(最大)
メモリー 240GB(標準)~12,288GB(最大) 160GB(標準)~3,072GB(最大)
HDD 6.2TB(標準)~1,319TB(最大) 3.6TB(標準)~1,319TB(最大)
VM数 50VM(標準)~350VM(最大) 25VM(標準)~50VM(最大)
月額費用(税抜) 686,000円~ 445,000円~
*14
上記の値にはVMwareのオーバーヘッドおよび管理サーバ用のリソースを含みます
 

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