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Hitachi

日立のクラウド Hitachi Cloud

 
従業員健康管理クラウドサービス

従業員の健康管理業務での問題を
解決するソリューション

産業医や保健師が行っている煩雑な業務を支援する、個人情報管理に配慮したクラウドサービスです。SIとクラウドサービスを組み合わせることで、業務の効率化とトータルコストの低減を同時に実現できます。

近年、産業界全体の競争激化に伴い、過重労働やメンタルヘルスなどの関心が高まってきています。これに伴い、法改正や指針・通達が出され、産業医や保健師 の重要性が非常に高まっています。ところが、実際の現場では、増え続ける煩雑な業務に追われ、本来の役割が十分に果たされていない場合もあります。従業員 が疲弊することは、経営に悪影響を及ぼしかねない重要な問題です。従業員健康管理クラウドサービスは、こういった現場の課題を解決することで、企業が貴重 な「人財」を守り、経営にとってプラスになるよう支援するソリューションです。

このようなお客さまにおすすめです

  • 産業医や保健師が煩雑な事務作業に追われている
  • 導入時にコストが合わず導入を断念した
  • 導入後にカスタマイズで苦慮した
  • 健康診断結果=個人情報の取り扱いが心配
 

特長

  • 手間を省力化し業務の負担を軽減
  • クラウド利用により低コストを実現
  • 情報管理リスクを軽減

Point1 手間を省力化し業務の負担を軽減

健康診断結果などの入力・管理の手間を大幅に軽減

  • 人事情報や健康診断結果など情報の入力や管理を一元化し、二度手間をなくします。
  • 対象者の抽出、面談日程の通知といった作業も大幅に自動化、省力化できます。
手間を省力化し業務の負担を軽減

Point2 クラウド利用により低コストを実現

最適なシステムを、スピーディーに導入、低コストでの運用を実現

  • 御社の健康管理業務の内容に合わせて、最適なシステムをご提案、構築します。
  • システムの運用保守はクラウド利用によりトータルコストを低減します。

Point3 情報管理リスクを軽減

匿名化サービスにより個人情報管理のリスクを軽減

健康診断結果や面談日程・フォローなどの履歴情報(健康管理情報)は「匿名バンク」を利用し、個人情報管理のリスクや手間を減らします。
人事情報は社内サーバで管理するため、社外ネットワークに出ることはありません。

詳細はこちら

 
 
 

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