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Hitachi

日立のクラウド Hitachi Cloud

 
コンタクトセンターサービス(CommuniMax/CC)

コンタクトセンターの迅速な立上げと
運用負担の低減を実現

コンタクトセンター業務に必要な電話交換機、CTIサーバなどをSaaSとして、月額料金にて提供します。

このようなお客さまにおすすめです

  • 限られた初期投資でお客さまセンターを立ち上げたい
  • 変動する需要に合わせて効率的にリソースを活用したい
  • スピーディーにコンタクトセンタ業務を開始したい
  • 災害時にも業務継続できるコンタクトセンターが必要
 

特長

  • 低コスト・短期間で導入可能
  • 安心のBCP対応
  • 柔軟なCRM・CTI連携

Point1 低コスト・短期間で導入可能

低コスト・短期間で導入可能

大規模なシステム投資を行わず、
コンタクトセンターの短期開設を実現

コンタクトセンター業務に必要な電話交換機、CTIサーバを月額サービスで提供するため、大規模なシステム投資が不要です。
ACD(着信呼自動振り分け)などの標準機能は、テンプレートとして提供するため、導入期間も短縮できます。

また、回線制御機能や運用管理機能を日立のデータセンタ側に集約し、コンタクトセンター機能のみを、立地や人材確保の観点から複数拠点に分散させることで、運用負荷の軽減とリソースの最適化を実現できます。

Point2 安心のBCP対応

災害時にも継続運用可能なコンタクトセンターを実現

災害時に、より必要性の高まるコンタクトセンターは、データセンタ側と、オペレータ拠点の両方の対策が必要です。

データセンタが被災した場合は、災害対策用のサイトを利用し、オペレータ拠点が被災した場合は、被災していない地域でオペレータ業務を継続することができます。

安心のBCP対応

Point3 柔軟なCRM・CTI連携

さまざまなCRMとの連携が可能
高いサービスレベルを容易に実現

CTIとCRMを連携するミドルウエアをクライアントソフトとして提供します。コンパクトなGUIで、電話機制御やオペレータ状態の制御が可能なので、CRMでの電話機制御の開発は必要ありません。
また、CRMと連携するためのAPIを提供しますので、クライアント・サーバ方式のアプリケーションからWebベースのアプリケーションまで連携可能です。

柔軟なCRM・CTI連携

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