ページの本文へ

Hitachi

日立のクラウド Hitachi Cloud

 
SaaS型連結納税ソリューション 「C-Taxconductorサービス」

導入から運用まで幅広くサポートする
日立の連結納税ソリューション

連結納税制度における法人税・地方税の計算、申告書作成機能など、連結納税業務を行うために必要な機能を提供します。SaaS型で提供されるため、初期導入コストが削減できるほか、自社にサーバを設置したり、利用者のPCへソフトウェアをインストールする必要がなくなります。さらに、毎年の税制改正による変更などにも対応するため、運用面の利便性も向上します。

このようなお客さまにおすすめです

  • 連結納税グループ全体の情報をスムーズに把握し税額計算処理したい
  • 連結納税グループでの税効果計算の考慮したい
 

特長

  • 6,000社を超える導入実績
  • 連結納税に関する工数を削減
  • 業務に応じた帳票作成を容易に実現

Point1 6,000社を超える導入実績

国内で初めて商品化 さまざまな業種・規模のお客さまで導入実績あり

連結納税制度を採用している日立のノウハウとアイディアがつまったソリューションです。連結納税制度下の法人税・地方税の計算、申告書作成をサポートしており、製造業、鉄道業、税理士事務所など、さまざまな業種、さまざまな規模のお客さまに対応しています。
国内で初めて商品化し、既に6,000社を超える導入実績があります。

C-Taxconductorの特長

C-Taxconductorの特長

Point2 連結納税に関する工数を削減

親法人機能の管理工数と子法人(個社)の作業負担を削減

親法人

対象法人の全情報を管理する強力なデータベース、高速な税額計算、税務調査にも活用できる豊富な帳票を装備。税効果計算機能、個社とのデータ授受用のWeb環境も標準機能として用意しています。

個法人

馴染みやすく、使いやすいExcelベースのフォーマットで、容易に入力できます。整合性の高いデータを収集する目的で、データ入力時の即時エラーチェック機能を搭載しています。入力様式は申告書に準拠しており、制度の理解、制度改正にも迅速に対応できます。

連結納税に関する工数を削減

Point3 業務に応じた帳票作成を容易に実現

充実した申告書・別表のラインナップでお客さまの業務に対応

法人税、地方税あわせ120種類の別表に対応し、約140種類の管理帳票を出力できます。税務調査を意識した管理帳票の作成が容易にできます。

また、C-Taxconductorをより有効に活用いただくために各種機能を提供。
国税電子申告・納税システム「e-Tax」へ対応した電子申告はもちろん、入力ナビゲーション(質問に回答するイメージで簡単にデータ入力が可能)、データ検索機能(お客さま独自のデータの分析を支援)などを用意しています。

詳細はこちら

 
 
 

このページを見た人はこんなページも見ています

人気コンテンツ