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Hitachi

日立のクラウド Hitachi Cloud

 
 

国内最大級の研究者向け情報公開システム「ReaD&Researchmap」に日立のPaaSを活用

独立行政法人 科学技術振興機構(以下、科学技術振興機構)および大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所(以下、国立情報学研究所)は、22万人におよぶ国内最大級の研究者情報をデータベース化したシステム「ReaD&Researchmap(リード アンド リサーチマップ)」の基盤に日立クラウドソリューション「Harmonious Cloud(ハーモニアスクラウド)」のPaaS(*1)である「プラットフォームリソース提供サービス」を採用。
システム運用コストや消費電力の削減、繁忙期に合わせたITリソースの柔軟な拡張、BCP(*2)対策の強化といった、さまざまなメリットを実現しました。

*1 Platform as a Service
*2 Business Continuity Plan
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