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日立クラウドソリューションHarmonious Cloud

Hitachi

導入事例:相鉄ビジネスサービス株式会社

日立のSaaS型コラボレーションサービス「情報共有基盤サービス Groupmax Collaboration Edition」が相鉄グループのグループウェアに採用

写真:相鉄ビジネスサービスの業務風景

首都圏の大手私鉄グループである相鉄グループと、そのITシステムのシェアードサービスを担う相鉄ビジネスサービス株式会社(以下、相鉄ビジネスサービス)は、組織間の壁を越えた情報共有と業務効率向上を図るため、日立のSaaS*1型コラボレーションサービス「情報共有基盤サービス Groupmax Collaboration Edition(グループマックス コラボレーション  エディション)」および簡易ワークフロー「Hi-PerBT ウェブ申請」*2をSaaS形式で採用。両サービスをクラウド上でシームレスに活用することで、運用負荷とトータルコストの低減、事業継続性の向上をともに実現することに成功しました。

*1
Software as a Service
*2
「Hi-PerBT ウェブ申請」は株式会社 日立中国ソリューションズが開発・提供するワークフローシステムです

[お客さまプロフィール] 相鉄ビジネスサービス株式会社

写真:相鉄ビジネスサービス株式会社 本社

ロゴ:相鉄ビジネスサービス株式会社

本社:神奈川県横浜市西区北幸2-9-14
設立:2000年11月22日
資本金:3,000万円
事業内容:
財務処理業務および各種計算事務の代行、各種企業および団体に属する社員の研修業務、情報システム関連の設計・開発、運営管理および保守サービスの提供ならびにコンサルタント業務など

特記事項

  • 2012年9月「はいたっく」掲載
  • 本事例中に記載の内容は初掲載当時のものであり、変更されている可能性もあります。詳細はお問い合わせください。
  • 事例は特定のお客さまでの事例であり、全てのお客さまについて同様の効果を実現することが可能なわけではありません。
  • 記載されている会社名、製品名は、それぞれの会社の商標もしくは登録商標です。
  • *本サイトで紹介しておりますソリューションについてのお問い合わせは株式会社日立製作所が承っております。掲載団体への直接のお問い合わせはご遠慮願います。