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Hitachi

情報制御プラットフォーム

不正に接続したPCを自動排除し、ネットワークを利用させません

  1. 正規利用者に影響をあたえず、ピンポイントに不正接続PCのみ即座に排除します。
  2. ウィルス対策が万全でないなど、運用ルール上問題があるPCの利用を強制的に中止できます。

クライアントソフトウェアは不要です

  1. 導入・維持が容易です。監視対象PCのOS、業務処理との相性(トラブル)の心配もいりません。

既存ネットワークをそのまま利用して集中運用できます

  1. アドレス環境(固定IP、DHCP)、有線LAN(HUB、SW)、無線LANを問わず導入できます。
  2. 拠点に特別なハードを置かず、中央から全てのPCを統合監視できます。
  3. 集中監視の豊富な構成がとれます。

拡張性が高く、既存の他製品と組み合わせることができます

  1. API(コマンド/プログラム/ファイル)により他製品と連携して不正接続PCを排除できます。
  2. 資産管理データを活用でき、導入・維持が容易です。
  3. ウィルス対策ソフトや資産管理ソフトとの連携で検疫システムを構築できます。