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Hitachi

Pentaho

特徴

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プログラムレスでの迅速なETL開発

各種データの取り込みや加工の部品をドラッグ&ドロップにより配置できます。配置した部品を矢印でつなぐことで、処理の流れを視覚的に定義できます。

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豊富な接続部品

100種類以上の豊富なデータ抽出・準備・ブレンド部品が用意されています。主要なデータベースとの接続はもちろんのこと、新技術との連携にいち早く対応できることも、OSSベースの製品であるPentahoならではです。

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統合したデータを、対話的な操作で多次元分析

データ項目のドラッグ&ドロップでOLAP分析対象を指定できます。スライス、ドリルダウン、ダイスといった分析軸の変更も容易です。また、WekaやRといったデータマイニングツールとの連携もサポートされており、ビッグデータから隠れたパターンや関係性を発見することにも、Pentahoは役に立ちます。

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分析結果をレポート出力

統合したデータの分析結果をレポートとして出力できます。レポートフォーマット定義画面へのドラッグ&ドロップにより、視覚的にレイアウトを定義できます。

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自由度の高いダッシュボード

各種モニタリング情報を、ドラッグ&ドロップで自由に配置できます。分析対象を対話的な操作で指定でき、ビジネス状況の「いま」を、ダッシュボードの一画面で、かんたんに把握できます。

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ワールドワイドでの豊富な実績

Pentahoは、使用しやすいソフトウェアだからこその豊富な実績があります。500万回以上ダウンロードされているOSSベースのトップクラス製品であり、さらに1,500顧客、10,000の本番システムがワールドワイドで稼働しています。