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Hitachi

IoT/M2Mソリューション

OTデータの収集・蓄積により、製造現場の生産効率向上・
コスト削減・品質向上など、経営課題の解決を支援

  • 製造工程全体の生産状況や設備稼働データをリアルタイムに収集できます
  • 収集したデータにタグ付けを行い、リアルタイムに可視化できます
  • 蓄積したデータを分析することで、工場改善のPDCAサイクルをまわせます

OTデータ収集基盤の図

*1
ERP:Enterprise Resource Planning
*2
MES:Manufacturing Execution System
*3
OT:Operational Technology
*4
PLC:Programmable Logic Controller
*5
OSS:Open Source Software
  • 特長
  • 工場IoT全体像

特長

拡張性が高いシステムアーキテクチャ

メッセージの処理量に合わせた柔軟な構成ができます。

さまざまなデータを容易にデータレイクへ集約

PLCやIoT Gateway、他社IoTプラットフォームと連携し、データ収集ができます。

高いセキュリティ

認証、セキュリティ通信技術によりセキュアにデータを収集します。

システム運用を考慮した各種API*6の提供

デバイスの管理やデータ送信制御の設定ができます。

*6
API:Application Programming Interface

現場へのフィードバックに対応

製造現場側の機器へ情報を伝送することができます。

工場IoT全体像

工場IoT全体像の図

*7
ETL:Extract, transform, load
*8
RDB:Relational Database
*9
SCM:Supply Chain Management