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Hitachi

ビルファシリティマネジメント

日立が手がけたビルや施設、病院などの省エネルギーについて、いくつかの事例をご紹介します。

高効率システムの組み合わせで、エネルギーコストを削減。

国立大学法人として全国で初めて*1ESCO事業を採用し、年間約12%の
省エネを達成。*2

画像:国立大学法人 島根大学医学部附属病院殿

*1
NEDO補助事業「エネルギー使用合理化事業者支援事業」を採択し導入したESCO事業は国立大学法人では山形大学と並び全国初。
*2
2002年〜2004年度平均値との比較(2008年度実績)

市庁舎全体で13.2%を省エネ。未利用エネルギーの回収も実現。

ホテルなど59か所に自動計測システムを導入し、用途別のエネルギー使用状況を
きめ細かく把握。

約200事業所のエネルギー分析を行い、主要拠点の省エネ計画を盛り込んだ
中長期プランを策定。

お客さまとの連携で継続的な監視・検証を実施、投資を伴わない運用改善で
複数ビルの省エネを実現。

ガスエンジンコージェネ(ガスエコパック)によるESP事業。

経営体質強化が目標。ESCO事業の導入により年間約19%のエネルギー削減。

ESCO事業の導入により17.4%の省エネを達成。