ページの本文へ

Hitachi

研究開発支援システム

適用分野

  • 食品(飲料中の成分均一化・有効成分の濃縮など)
  • 化学(液晶・中間体・超微細粒子製造など)
  • 医薬品(医薬品の精密混合・反応など)
  • 化成品(化粧水・乳液の製造など)

チップでの液体混合の仕組み

  • 2種類の液体を任意の比率で恒温処理
  • 正確・迅速にミクロレベルで混合
  • 密閉空間での調合により、異物混入を防止
  • マイクロチップの交換で、反応・乳化が可能

⇒ 研究開発の省力化・効率アップが可能

画像:研究開発の省力化・効率アップが可能

研究開発への適応

  • ナンバリングアップにより実験レベルからスムーズに処理量アップ
  • 温度・流速などの各種条件に対して精密制御が可能なため、安定した品質を確保。

画像:研究開発への適応