ページの本文へ

Hitachi

産業制御プラットフォームシリーズ

プロセス産業向けウェブ生産管理システム プロダクトネオ/マネージのイメージ画像です。 情報を経営力に変える鍵がここにある。

現場情報を共有化する、使いやすい業務インフラで、全社の管理レベルを進化させます。

業務全体を統合的に管理することで、経営資源を有効活用し、企業をより強くするERP。
しかし、従来のERPパッケージは、プロセス産業特有のニーズや部門ごとのきめ細かな要件に柔軟に対応できないという課題がありました。
そこで日立のWeb生産管理システム「ProductNEO/Manage(プロダクトネオ/マネージ)」。
製造管理、在庫管理、品質管理、トレーサビリティなどのシステム構築において、プロセス産業に特化した高度な機能を統合的に提供。
部門・ユーザー単位で容易に画面をカスタマイズできるなど、パッケージ製品にありがちなハンドリングの悪さを解消しました。
さらに「ProductNEO/Manage」は、MESと密に連携しており、現場のリアルタイムな生産実績を全社レベルで情報共有可能。
部門間で停滞しがちな業務効率を高め、全社の業務レベルを進化させます。

「ProductNEO/Manage」が、基幹系システムとMESを直結。