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Hitachi

デジタルサイネージソリューション「MediaSpace」

導入のメリット

手間のかかる作業はMediaSpaceにお任せください

コンテンツの制作、配信、管理など手間のかかる作業をMediaSpaceがお受けします。お客さまは、配信する素材をご提供いただくだけで、MediaSpaceがディスプレイごとに、必要なコンテンツをタイムリーに配信します。

業務効率の向上に効果を発揮します

お客さまは運用業務から解放されますので、全体の企画やマーケティングに集中することができ、業務効率のアップにつながります。

低コストで安心できるサービスをご提供します

再生端末やソフトウェアも貸与しますので、システム導入時の初期コストや月々の運用コストを低減することができます。
また、サーバーは、日立のデータセンター内の設備を利用しますので、お客さまには設置場所やメンテナンスなどのお手間をおかけしません。

特長

サーバーの運用はすべてMediaSpaceにお任せ

コンテンツ管理システムなどの配信サーバー設備は、MediaSpace側のデータセンターの設備を月額にてご利用いただく方式のため、お客さま側でのサーバー導入は不要です。

再生端末や表示ソフトも月額方式にて貸与

MediaSpaceの月額利用費に、再生端末とデジタルサイネージ表示用ソフトウェアの利用料が含まれますので、初期導入のコストを抑えることが可能です。

あらゆるコンテンツのワンソースマルチユースを実現

店頭用のチラシやWebサイト、CM動画など、お客さまの保有するあらゆる既存コンテンツを利用して、最適なコンテンツに編集して画面表示します。

店舗からの直接告知や緊急割り込みにも柔軟に対応

コンテンツのレイアウトおよび背景、テキスト位置などを設定したテンプレートをあらかじめ登録しておくことで、店舗や本部で入力されたメッセージを指定されたディスプレイに即時配信することが可能です。

Webサイトやブログとの連動にも適用可能

ブログで公開したテキストや静止画、動画情報を定期的に取得し、店舗側ディスプレイに自動的に表示する運用にも対応しております。

POSデータなどとの連携によるリアルタイムスケジューリング

表示日時やPOSデータ、天気予報などと連動したコンテンツの自動編成にも対応。お客さまが保有する個別データとの連携も日立がサポートいたします。