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ヘルスケアPremium Ultrasound Scanner

HISTORY 日立超音波装置イノベーションの系譜

THE ORIGINAL

1960年、日立は世界で初めて『超音波診断装置』を発売。体内の様子を低侵襲で視覚化できるこの新技術により、その後の医療は一変しました。以降60年以上にわたり、日立は超音波診断技術を進化させてきました。プローブや画像処理などの基本性能の強化にとどまらず、他モダリティと連携する「RVS」技術、組織の硬さを視覚化する「Elastography」など、世界に先駆け日立が開発した数々の革新的技術は、現代医療の「ファーストチョイスモダリティ」としての超音波診断装置の活躍分野をつねに押し広げています。