本文へジャンプ

Hitachi

ヘルスケア

Trapezoidal Scanning

リニアプローブ走査時も、ビームを広げて描出することで台形表示します。対象組織を広い視野で観察することができます。

Trapezoidal Scanning

Auto IMT*

血管の長軸断層像にROI(関心領域)を設定するだけで、Max IMTおよびmean IMTを自動計測します。指定範囲の全てのポイントから算出するため、精度の向上が期待できます。

Trapezoidal Scanning

Dynamic Slow-motion Display (D.S.D)

リアルタイム画像とスローモーション画像を同時に表示することができます。動きの速い弁の状態をリアルタイムで観察できます。

このコンテンツを見るためにはJavaScriptを有効にしてください。Please enable JavaScript to watch this content.

Free Angular M-mode (FAM)*

任意の角度でMモード画像を構築することが可能です。複数個所の壁運動や弁の動きを同一心拍において比較できます。

Free Angular M-mode (FAM)

Doppler Auto Trace

リアルタイムでドプラ波形を追従し計測値を表示します。フリーズと同時にピーク速度や血管抵抗値(PI, RI)が表示されているため計測操作の時間短縮が可能です。

Marking Assist

* Option

本サイトは医療従事者向け情報を含みます。