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Hitachi

ヘルスケア

IVR室ソリューション

ソリューション概要
近年、内視鏡を利用したX線透視下で実施される、開腹を伴わない治療手技(ERCP関連手技等)が増加してきています。日立は数多くの透視台システム納入実績から得られた経験を基にして、医療現場に於ける「ストレスフリー環境」の実現に向けた構築支援を行っております。
この構築支援では、X線透視診断装置の提案だけではなく、治療室における、使用者、使用方法、使用環境を考慮した動線の検討、器材配置等のレイアウト立案から周辺機器や室内設備などのトータルな提案を行います。<JIS Z4751-2-43に対応不要の手技に限る>

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IVR室ソリューション向けX線透視診断装置及び関連機器

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納入事例

本サイトは医療従事者向け情報を含みます。