本文へジャンプ

Hitachi

ヘルスケア

大画面モニター採用やインターフェイス向上による、 スムーズな操作性。

AIRIS Ventoは、Wide Displayを採用。必要な情報を一度に表示することができます。
検査状況を一目で確認できるため、ワークフローの効率化が可能です。

Auto Pose

AutoPoseは、スライスライン設定支援機能です。頭部検査におけるOMラインやAC-PCラインなどを瞬時に設定し、操作者の負担を軽減することができます。学習登録や3Dデータの取得などの事前準備は必要ありません。

Auto Pose

New System Software

AIRIS Ventoでは、超電導MRI装置ECHELON Vegaと同じシステムソフトを採用。
直感的にわかりやすいGUI(Graphical User Interface)を採用、日本語表示にも対応しました。日本語での被検者情報の登録も可能で、またDICOM MWM機能を使用することにより、被検者情報入力の簡素化もできます。

New System Software

サジェスチョンUI

サジェスチョンUI

プロトコルの入れ替え

プロトコルの入れ替え プロトコルの入れ替え

本サイトは医療従事者向け情報を含みます。