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Hitachi

ヘルスケア

POCT機器・電子カルテ連携システム Poemecs

POCT機器と電子カルテシステムをスムーズに連携します。

概要

CD-ROM1枚の簡単インストールでPOCT機器と電子カルテを連携します。

特長

  • CD-ROM1枚の簡単インストールでPOCT機器と電子カルテを連携します。
    (POCT機器、電子カルテシステムは一覧から選択)
  • POCT機器最大8台を接続。(生化学、血算、尿定性、凝固など)
    8台の測定結果を1患者基本情報に統合します。
  • 患者基本情報は10万人分事前登録可能。
    検査結果を取り込んだ時点での患者基本情報登録も可能です。
  • 検査結果と患者基本情報を結びつけて、電子カルテが取込み可能な形式で出力。
    (MEDISフォーマット、RS_Baseフォーマットなどに対応)
  • 一度患者基本情報と結びつけた検査結果は、他の患者基本情報に引き当てられない安心設計。

機能

  • POCT機器から計測データを取得します。
  • 患者と計測データを結びつけることができます。
  • 電子カルテシステムが取り込み可能な計測データを出力します。
  • 8台までのPOCT機器を同時に処理できます。

画面イメージ

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動作画面例

導入構成例

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導入構成例

サポートPOCT機器・電子カルテ

サポートPOCT機器 cobas b101/Cobas h232(ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社)
日立クリニカルアナライザーM40/S40(日立)
LC-660/LC-667CRP/LT-128
(製造販売元:株式会社堀場製作所、販売元:フクダ電子株式会社)
その他RS-232CまたはPOCT1-A2で通信可能なPOCT機器
サポート電子カルテ Hi-SEED/Doctor-SEED(日立ヘルスケアシステムズ)
その他MEDISフォーマット・RS_Baseフォーマットなどのファイル形式での検査結果取込みが可能な電子カルテ

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