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Hitachi

ヘルスケア

クラウド型データ保存サービス

クラウド型データ保存サービスは医療機関や健診施設における医用画像データに代表されるデータを日立の堅ろうなデータセンタでお預かりするサービスです。

特長

1. 自動でデータを保存しますので運用負担を軽減します。

お客さまのポリシーに基づいてデータはオンラインで自動的にデータセンタに保存しますので、運用管理工数の低減も可能です。

2. 初期投資を抑え、契約容量に応じた月額サービスで運用を開始できます。

お客様が必要とするデータ容量について月額単位で保存料をお支払いただけますのでスモールスタートが可能です。また契約容量は月単位で変更可能です。

3. 事業継続に欠かせないデータを安心して預けることができます。

データは高い耐震性能備えた東日本と西日本のデータセンタ2か所でお預かりし広域災害(地震・台風など)によるデータ消失リスクを低減します。また施設や人員に対する強固なセキュリティ対策も実施しております。
また厚生労働省、総務省、 経済産業省が定める4つのガイドライン※1に準拠すると共にISO/IEC 27001 (ISMS)も取得しています。

※1:セキュリティ対策を含む医療情報の安全管理に関するガイドラインです。

 

サービスイメージ

本サイトは医療従事者向け情報を含みます。