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Hitachi

ヘルスケアITEM2017 国際医用画像総合展

診断画像の定量化 可視化を超える

より正確な病態情報をもたらす画像診断技術の進化が、 これからの医療に新たな可能性をひらこうとしている

近年、モダリティによるさまざまな生体物理量の計測や定量化が可能となってきました。
それらの技術は、疾患の超早期診断や個々の患者への最適な治療をナビゲートする可能性を秘めています。
その日立独自の定量化技術を活用した臨床画像の例示や解説を、ブース内の「Quantitative Imaging Theater」にてご紹介いたします。

Quantitative Susceptibility Mapping

Quantitative Parameter Mapping

Shear Wave Measurement

 

高解像度でご覧になりたい方は弊社営業にお問い合わせ願います。

 

日立ブース マップ